本日からコロナ感染症が5類に格下げされ、ついに長いコロナ期間が終わりました。本当に長かったです。私は婚活期間すべてコロナとかぶっていたので感慨深いものがあります。
コロナだから婚活や結婚控えるとかあほなこと言っている男女もいましたが、私はそんな意見は完全に無視して婚活し見事可愛い奥さんをゲットしましたよ。コロナだといっても人間が年を取っていくのは変わらないですし、コロナで三才年齢を重ねればそれだけ不利になるだけです。コロナがあったからこの3年はなかったことにしてくれといっても、残念ながらだれも考慮してくれません。おじさん・おばさんになったねと思われるだけです。
さて、今回はコロナ期間特有の問題であるお見合いマスク問題の記事をとりあげます。
お見合いで「顔が分からないからマスク外して」は失礼?婚活ならではのマスク問題
● お見合いで個性的なマスク(迷彩柄等)の着用をしていたため、価値観・趣味でお相手様から、お断りが入ってしまった。
● お見合いのNO理由で『男性のマスクが汚れていた』というのがあった。
これあるあるみたいですね。私はお見合いの時は常に新しい新品マスクに付け替えてましたよ。女性の清潔感ほど怖いものはありませんからね。
>マスクなしで喋っていたら交際中止に
● 元々地声が小さい方で、マスクをされているため、にぎわう場所で声が聞きとれず、何度も聞き直すことにお互い疲れてしまい交際中止になってしまった。
● 交際を開始し、初めての食事の際に、食事が終わっても男性がマスクをせずに喋っていたので交際中止となった。
これは価値観としか言いようがないですよね。マスクで小声でしゃべる女性だと本当に聞き取りにくかったことも多かったです。食事でマスクしないでしゃべっていたというだけでお断りする女性の話とか聞くと、コロナほど価値観の違いを感じる出来事はないですね。私はコロナとかほとんど気にしないタイプだったので、異常にコロナを気にして対面で会いたくないとか感染しないように外がよいので店は避けてくれとか言う女性は価値観が違ってダメでした。一番ひどいとコロナを理由にお見合い2か月延期してくれという女性もいましたね。一応お見合いしましたが当然完全に消化試合だったでの交際不成立。あほじゃないかと思いますね。

