婚姻数が戦後最低・出会いは今…婚活最前線!独身の2割が使うマッチングアプリのウラ側(リンクあり)
今回はコロナ過で絶好調のマッチングアプリのウラ側という記事を紹介します。後半にちょっと結婚相談所の状況も載ってますし、なかなか勉強になる記事でした。
>「リクルート」によると、いまや、独身の人たちの5人に1人がマッチングアプリの利用経験があるそうです。 「(周りの友達は)マッチングアプリでマッチングしてご飯に何回か行って良かったら付き合うのが多い」(20代女性) 「僕がやっているアプリで出会って結婚したと言っている人は何人か見かけはしますね」(20代男性)
このコロナの状況が長引いたことでマッチングアプリ全盛で職場や友人でも結構アプリやって結婚しましたって男女がかなりいますね。アプリって今独身者の5人に1人もやってるんですね。私の想像以上にアプリをやっている独身男女多かったです。コロナで合コンとかが死滅した影響が大きいのでしょう
マッチング率を大きく左右する「プロフィール写真」
マッチングアプリ専門の写真サービス(提供:Photojoy)※写真はイメージ
>さらに、こんな興味深い話も。 「写真が大事」(20代女性) 「写真でマッチするかどうか決める」(20代女性)
>マッチング率を大きく左右するプロフィール写真をプロのカメラマンが撮影する、アプリ専門の写真サービスです。
写真はマジ大事!
です。大事な話なのでもう一度いいます。
写真はマジ大事!
これはマッチングアプリでも結婚相談所でも同じです。これでマッチングやお見合い成立の確率全然変わりますから写真は金がかかっても最大限投資しましょう。会いたい相手に会えない場合はとにかく写真変えましょう。特に女性の場合はこの効果が顕著に出ます。
写真変えたら2週間でいいね!の数が3倍と出てますが、結婚相談所のお見合いの数も写真変えたら5倍10倍あるあるみたいです。私も写真変えたらお見合い増えたことあります。
>「日本結婚相談所連盟」の登録会員数は、7月に初めて8万人を突破しました。 「今、結婚相談所とアプリを二刀流でしている人が多い」(キャンマリアージュ代表成婚カウンセラー 坪井美樹さん)
>相談所を訪れる人の多くは、マッチングアプリの利用経験があり「アプリで上手くいかなかった」と駆け込んでくるそうです。
> 結婚相談所は20代が急増中
>さらに、利用者の年齢層にも、変化が。 「以前に比べるとかんり年齢層が下がっている。20代が特に増えている」(キャンマリアージュ代表成婚カウンセラー 坪井美樹さん)
最近の相談所は男女問わずめちゃくちゃ20代増えてます。マッチングアプリの延長みたいな感じで加入する人増えてるんですよね。お金はかかりますが情報に嘘はないですし、実際に会うまでに無駄な文字でやりとりをする手間がないのは大きいです。
> 手軽なマッチングアプリが人気を集める一方で、「面倒見のよさ」から再び注目されている、結婚相談所。婚姻数が戦後最低となるす中、新たな出会いに向けた、熱い闘いは続いています。
別に相談所の回し者ではないですが、マッチングアプリでうまくいかない人は相談所も併用してみることをおすすめします。両方使ってみたことありますが、単純なルックスはアプリの方がやや上で年齢もアプリの方が若いですが、相談所の方が高学歴高収入で家族構成もしっかりしている真面目な男女が多いです。相談所の方がお金がかかるので、どうしても本人が高所得とか親が金持ちが多くなるのでしょう。

