稼げない男性は子供を残せず次々と死んでいく…これから日本が直面する「非常に苦しい20年」に起きる事(リンクあり)

 
>どうして男女に差が出るのでしょう。男性はバツイチからの再婚率が高く、バツイチ男×初婚女の組み合わせが多いということが原因とされる一方、再婚後の女性の出生率は初婚の女性に比べてやや低くなる傾向があります。出生の観点だけで見れば、稼ぎのある男性が女性と結婚し子供を2人以上産み、その後離婚して養育費を払いながら別の若い女性と結婚して子供を2人以上産む、という「時間差一夫多妻」がそれなりの数がいるからこそ、統計で目に見える形で男女の生涯未婚率に差が出ると言えます。
>稼げない男性は子供を残さず死んでいきます。職場や、地域や、同窓会などが男女の出会いを設けていた頃は、若い頃は稼げなくても結婚できる女性を見つけて家庭を築くなかで徐々に稼げるようになっていくプロセスはあったかもしれません。

>しかし、職場で飲み会が「煩わしいこと」となり、女性が地元を捨てて都会で仕事を始めると、経済的に苦しい地域で暮らす男性はカネも稼げず結婚でもできず、生涯独身となってしまいます。それで社会的にいいのか、というのは問い直されなければなりません。

 
世の中の男性の皆様、これが現実です。稼げる男は、バツイチ男×初婚女の組み合わせという時間差一夫多妻制で何人も子孫を残していきます。一方で稼げない男は子孫を残せず死んでいきます。頑張って稼がないと結婚もできませんし、種として淘汰されて子孫も残せません。
 
以上、結婚するために男性は年収を上げて金を稼ぎましょうという身もふたもない記事でした。
本当に世知辛い世の中ですがこれが現実です。
仲人Nさんも言っております。

男はタネとカネ。

愛とかものすごい嘘だと・・・