「また、同じ夢を見ていた(住野よる)」#読書作家さんて凄い、子どもの物語をこんな風に一人称で書けるなんて。 そして、「幸せについて」「人生について」、深く考えさせられる。 私にとっての幸せとは、『誰かのことを真剣に考えられる』ということ。 人生は、『リレーの第一走者みたいなもの』でありたい。『自分が動きださなきゃ、何も始まらない』