「君と夏が、鉄塔の上(賽助)」#読書「こんな夏休みを送りたかった!」って、ほんとうに思う。自分にも、そんなチャンスがあったかもしれないのに、その時は気づかないんだよね。 『やったこともない奴が意味ないなんて言っちゃ駄目よ。やってみて初めて、「ああ、これは意味なかったな」って分かるんだから』