https://webronza.asahi.com/culture/articles/2021091600005.html?page=1
@I列センター通路
上記の公演評でシャーロックホームズ2~ブラッディ・マリー~がこの切り裂きジャックが題材としていたと読んでなるほど。アンダーソン家の秘密がとても好きだったのですが、2は受け入れなかった記憶・・・
苦悩する男といえば加藤和樹さん
真っすぐでひたむきな情熱さといえば木村達成さん
得体のしれない”ジャック”という人間を歌で表現するといえば堂珍さんキャストはうまくハマっているとは思います。万里生さんのエグさ具合もなかなか![]()
復習型なので、何も頭に入れず観劇したのですが、フランケン・・なぜそこで恋に落ちる⁈、ぬーん・・・
カテコでは歌で紡いていく形は初めてだなぁ。やはりこの作品は”歌”に重きを置いていて、歌の圧でねじ込ませる作品なんじゃないかな~とも思ったり。真理恵さん(娼婦の館の女主人)のカテコソロのソロさすが!!(以前ソロライブに参加したことあったな~)
次回は千穐楽(加藤ジャックに松下アンダーソン)を予定しております。時計台が私の席からだと少ししか見えなかったので、次回は2階だからしっかり見えるかな??


