となりの席の女の子が消しゴムを落としたのです。


その消しゴムが僕のイスの近くまで転がってきました。あちゃー、この距離は僕が取らなければいけない絶対領域に入ってきたよ・・・あー面倒くせ・・・。ちっ仕方ない取ってやるか、とは思いませんでした。だってとなりの子、結構僕のお気に入り。クラスで言えば2~3番目くらいかな?かわいいと思う。そんな彼女の消しゴムが僕の席の近くまで転がってきたんです。取ってあげないわけないじゃないですか。消しゴム拾う→セックス、ということになってもおかしくないじゃないですか。だってみんなセックスしたいんじゃないの?この年頃って。何かと理由付けしてまで。

まぁ女子高生というのは淫乱なイメージが僕にはあります。その淫乱さは度を越えたものも少なくなく、「エッチしたからって彼氏気取りしないでよね。」とか言ってくる子もいるんだとか。いや、別に僕は彼氏気取りなんかしませんよ。何かしら肉体関係を結んでいたらそんなわがまま、言うわけありませんよ・・・


まだ彼女は消しゴムを落としたことに気がついていない様子。ココはあれだ、あせらずにさりげなく彼女に渡してあげることが大事だ・・・

女「あれ?メガネメガネ。じゃねーや、消しゴム消しゴム・・・」

僕「ほれ。」

女「ありがとnebeくん・・・セックスしよ?」

綿密な計画で完璧なシュミレーション。あとは時が来るのを待つばかり・・・


女「あれ?どこだ消しゴム・・・?」

来たチャンス!床に手を伸ばして・・・

女「あ、あったあった。」ヒョイ

あ・・・うん。まぁそういうこともあるさ・・・うん。帰りは今川焼きでも買って帰ろう・・・おいしいんだよな。あそこの小倉アン・・・
金持ちのうんこを貰いたい。


っておまえ!好きな女の子がめちゃくちゃな金持ちでその女の子が好きなあまりにうんこまで食えるほどなんだぜ!っていうかうんこすらかわいい!神棚に並べておく価値がある!とかいうスカトロの話ではなく、まぁ普通に価値があるのではないかと。

うんこからはなんだかよくわからんけどメタンガスとかいうものが発生しているらしく、それをエネルギーにして生活をしている人もこの世にはいるとか。北の国からか何かでうんこエネルギーをつかって火をつけてる人いなかったっけ?

まぁうんこというのは金持ちでなくても何かと利用できるものなので、石油が尽きた地球の次のエネルギー源としてうんこがラインナップされていることも考えられています。僕の中で。


ではなぜ金持ちのうんこをほしがっているのか。そりゃスカトロ趣味の男の好きな女の子が金持ちだったらそりゃ欲しがるでしょうけど、僕にはそんな趣味はありません。ってかスカトロやってる人の気持ちが知れない。だって汚物だよ?体から受け取ることを拒否されたものをうっへーいとか言って体に塗りたくったり食べたりするんだよ?生まれた環境の違いか・・・

金持ちの人はやはり高級料理を食べるじゃないですか。これを見た金持ちが「そんなことないし、もっと庶民的だし」とか思ってもらってもかまいません。しかし、めちゃくちゃ腹が減っているときに目の前に置かれたカップヌードルと一万円を見たらどうします?迷わず一万円を手にとって好きなものを食べに行くでしょう。その概念。

高級料理によくつかわれる金粉。それは料理に彩をくわえ、なぜか人々の食欲をそそるものとして扱われています。しかしその金は体が欲しているものではないので消化されずにうんことして排泄されます。何この無駄な金の使い方。もったいない。そこで僕は考えたのです。お金持ちからうんこを貰おう、と。

まずできたてほやほやのうんこからはメタンガスを抽出させます。メタンガスを集める装置(地面に穴をほってそのにうんこをいれて、でその穴の上に特殊なパイプをつなげる)で。そしてメタンガスを抽出したのち、そのまま放置。そしてそれを何回か繰り返していくうちに金だけがそこにたまっていくという寸法で金をゲットする。そして大金持ちとまでは行かないけど、小金持ち程度にはなるはずなんだ!お金に困っている人はぜひ。


そういや今日、中学のときに「彼女ができたら彼女のうんこ食ってもいい。」といっていたやつの自転車の後ろには女の子が乗っていました。かわいかったです。食ったのかな?(二つの意味で)
耳かきエピ2.⑥






















耳かきエピ2.⑦























二枚同時アップ!きつい!きついよォーッ!女性客編なんかやんなきゃよかった・・・どんだけ続くんだろうこの話・・・