mixiとかのバトン、だれか何とかしてくれ。



mixiとかそういうコミュニティサイトに入ると、他人に自分を知ってもらいたくて日記とか書きたくなりますよね。僕のマイミクにも特にその日何があったわけじゃないのに毎日日記を更新してる人とかいますけど、そういう人大抵が読んでる人を笑わそうとしてるんだかなんだか知らんけどお寒いことを書いてる人とかいるんです。そういうの見てて期待して日記開いた僕が馬鹿だった…というとても空しい気分になるのでなるべくやめていただきたいのです。


まぁそういう日記もあんまり書きなれていないのか、見ていて思わずクリアボタンを押したくなる日記を書く人がいるんです。たとえば、
「炎天下の下、待ち合せ時間に遅れた友達を待ち続けるわたし。あつすぎる。」と、まぁこう普通に書けばいいものをわざわざ、
「炎天下の下、
待ち合せ時間に遅れた友達を待ち続けるわたし。




















あ つ す ぎ る (^ω^) 」


無駄に改行とかしちゃってね、「あつすぎる」の部分を一文字ずつスペースをあけたうえ、顔文字をつけることでシュールさを生み出そうとしてるんだろう。テキストサイトにあふれた時期がありましたが、そのころにフォント弄りの類はタブーとされてきた。おもしろかったのはせいぜい4~5年前。もう飽き飽き。つまらん。っていうかそういうノリを毎日続けられたらもう見てらんない。


まぁそう思っているのは僕だけではないみたいで、コメント数が日に日に少なくなって行くんです。そうするとさみしくなりますよね、どうするか。ちょっと鬱な日記を書く。


「やっぱり私って誰にも必要とされないのかな。最近食欲ないし。」とかなんとか書いとけば、心配してくれるコメントがたくさん寄せられ、コメント返しも「ありがとー、元気になった気がするよ。」などと書いていれば、コメントした人は「自分のコメントで元気をとりもどしてくれたんだ…なんかうれしいな」という気分になってふたたび普通の日記に戻った時も、その人がコメントしてくれる可能性が高いのです。簡単な精神操作ですね。


まぁなんだ、一番厄介なのはバトンです。「これ地雷だからやらなきゃだめだよ」だとか、意味のわからない強制性。この画像をまたどこかに張り付けないとあなたに不幸が訪れるみたいな、不幸の手紙現象。やってられない。


特にやってられないのは、マイミク紹介系のバトン。まぁたとえば、


・私に元気を与えてくれるマイミク→

・明るい性格のマイミク→

・クールなマイミク→


みたいなやつ。数ある質問事項に自分の名前が入ってなかったときや、答えが「マイミクみんな!!!」みたいなことが書かれていたときなどすげえげんなりする。はいはいあなたにとって私はマイミク数増やしのための人材でしかないのね。と。


そう思っていた矢先、たまたま開いた友達の日記のマイミク紹介バトンに自分の名前が!うれしかった!僕のことを数を増やすだけのために利用したわけではなく、性格を理解した上でマイミクになっているという事実に!ただ、シークレットバトン(日記には質問事項が書いてなく、質問が知りたい人はコメントしてバトンの内容を送ってもらうというもの)だったので、とりあえず喜びのさまそのままにコメントしてみた。


「オレの名前が入ってるじゃん!(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)送って送ってー><」


顔文字とか使ってかわいらしくコメントしてみた。いやぁうれしいなぁ…どういう人間として見られているんだろう僕って…そう思いつつ、送られてきたバトンと日記の自分の名前を照らし合わせてみた。


[生涯独身を貫きそうな人]


…あぁ、まぁ自覚はしてる。でも他人には言われたくなかった…

っていうか親しい友達にはこういうマイナスなものはなかなか挙げにくいよね。だからまぁ僕でいいってか。そうかそうか。ありがとう。


その日以来、僕はmixiにログインしていない。mixiなんてつまんねーよ!!

久々にPCでエロサイトめぐりをした。



以前使っていたPCをぶっこわした原因と思われる、エロサイト巡回。

昔懐かしいあのサイトこのサイトをめぐってはダウンロードしてみてました。暇すぎたんです。ええそりゃやることもやりました。仕方がないのです。暇すぎたんです。


とまぁそんな感じで久々の登場nebeです眠れません。

明日バイトなのにこんな時間まで起きているとは暴挙にもほどがあるぜ!

でも昼は昼寝しまくったからね、仕方ないし、っていうか風邪だったし。ひいちゃったし夏風邪。よけりゃうつしてあげるよ、口移しで。ディープに攻め立てるよ。



そういえば、「~~くんってモテそうだよね!?実際モテてたでしょ!」みたいな、恋人には困ってなさそうでうらやましいなみたいなことを言ってくる異性は、少なくとも若干の好意を抱いているらしいのです。

あぁそれなら僕もよく言われるよ。彼氏もちに。浮気でもしたいのかこの僕と。満足してない彼氏以上に満足させる自信はないんだが。



天井に黒い影発見!Gか!と思ったけど、TSUTAYAの袋をとめるテープだった。捨てられない症候群の僕、袋にとめてある数センチのテープすら捨てられません。財布に何個か貼ってあるし、天井のほかにも机とかにもべたべたはってある。なぜかミンティアの外装シールも貼ってある。これあれか、いつかやろうとしたアナミンティア(アナルにミンティアをIN)の残骸か。そんな勇気、もうどこかへ行きました。



あっ、夜中なのにまた室温が一度上がったよ。パソコンが熱いからな。そういやパソコンって熱にものすごい弱いとか聞いたんだけども、この部屋って真夏の昼間なんかエアコンつけてないと40度近くいくんだけど大丈夫だろうか?っていうかエアコンつけてても30度をきることがなかなかないわけだが。もう知らん、ブルジョワだまた買い換える。



バイトのジャニオタ兼マンガオタのフリーターの人が今月の15~17日の間バイトに来なかったよ☆わかりやすいよね★



八月も後半、地域によってよりきりですが、夏休みもあと一週間切ったという方も多いのでは?ゆとり教育も改善されてきてこういう事態に陥ってるみたいですけど、子供はなんも悪くないからね。ネット上では「ゆとりが」と卑下されることが多いけれど、好きでゆとりやってるんじゃないんだと僕は言いたい。


まぁ僕はあとまるひと月夏休みですけどね!もう危機感とか覚えてるの?バーカバーカ!…ふう腹減った。

無限とも思われるテスト期間。

地獄でマグマほどの熱を持つ血を飲んでは出すような、そんな生活。


キャリア開発という名の、ゆとり教育被害者たちへのつめこみ学力底上げ作業。

履修免除されているものへ向けられるれいとうビームという名の逆恨む目線。


嗚呼、今日も夜明けをこの目に焼き付けるのか。

夕焼けと朝焼けを毎日見られる自然の神秘にふれられるあの時あの瞬間。

僕らの心の中のなにかが解き放たれる。



…眠気…


限界が来ると人間歌を歌いたくなるのだ。

自暴自棄の歌。


こんな時間までなんて不毛で効率の悪い勉強法をしているんだと嘆く。

涙も出てこない。


出てくるのはあくびと愚痴と無限に生産される尿だけ。

この尿が血に染まる日も近い気がしてならない…