【9万円からの株投資】退場までのカウントダウン -2ページ目

再出発189日目 7/21(金)

調子戻った???


4330 セラーテム 【33,900】(1) → 31,150 -2,750

4763 C&R 【40,900】(1) → 39,300 -1,600

4763 C&R 37,900(1) → 39,000 +1,100

4841 ダブクリ 42,000(1) → 42,000 ±0

2330 フォーサイド 7,360(2) → 7,400 +80

2330 フォーサイド 7,300(2) → 7,230 -140

3716 アーティスト 37,300(1) → 37,500 +200

3716 アーティスト 37,250(1) → 37,350 +100

2732 クインランド 67,000(1) → 67,200 +200

8704 トレイダーズ 76,100(1) → 78,000 +1,900

4347 クラビット 720(100) → 727 +700


全体GD。持ち越した銘柄は、昨日の上昇相場の中で出遅れていた銘柄。人気がないのか今日の寄り付きも非常に遅い。C&Rはナンピンしてうまくしのげた。

値動きが少なかったので、面白くない相場だった。

その中で、購入は急がず、損切りは厳しくを心がけた。うん、いい調子。

調子が戻ったかと思ったらもう週末。この調子で月曜日も取引を行いたい。


手数料:945


残資産:85,146(-955) -1.11%


月初より:6勝8敗

再出発188日目 7/20(木)

暴騰!


4797 ICF 【22,000】(2) → 23,100 +2,200

4300 シグノ 【19,120】(1) → 19,790 +670

4302 OIF 【10,000】(1) → 11,000 +1,000

4814 ネクストウェア 21,010(2) → 21,500 +980

4831 オープンループ 33,000(1) → 33,100 +100

2404 鉄人化計画 70,800(1) → 70,900 +100

4347 クラビット 709(100) → 710 +100

3716 アーティスト 41,000(1) → 41,100 +100

4814 ネクストウェア 20,700(1) → 20,610 -90

2732 クインランド 72,300(1) → 72,800 +500

2318 BBネット 10,910(3) → 10,847平均 -190

4280 ギャガ 169(100) → 178 +900

4831 オープンループ 31,550(1) → 33,000 +1,450

8914 エリアリンク 67,400(1) → 67,400 ±0

9399 新華ファイナンス 60,300(1) → 60,000 -300

2350 オックス 16,000(1) → 16,280 +280

2350 オックス 16,110(2) → 16,280 +360

4763 C&R 39,500(1) → 【40,700】 +1,200 ON

4330 セラーテム 33,300(1) → 【33,900】 +600 ON 


寄高。昨日の持ち越し分は早めの処分。

全体が寄り付いた後、高いところでもみ合っている銘柄が多く、また、このまま上昇するとは考えられなくて手が出せなかった。

持ち越し分の利益で心理的に楽になり、損切りがうまくできた。

ギャガからが後場。ギャガが一番うまくとれた。

後場は思っていたように下げなかった。しかし、S高銘柄が多く、取引できる銘柄が少なかった。

まだS高になっていない銘柄を扱ったが、これだけS高になってるのに、これらの銘柄はなぜなってないの、と逆に不安になりながら売買した。

これだけS高になる銘柄が多いなら、GUも狙えるだろうと、本日も全力持ち越し。

昨日の持ち越し分をそのまま持っておくほうが、利益があった。ちょっとへこむ。

今日みたいな日は多少長く持っていた方が利を伸ばせるのだが、心理的に落ち着いてる日は、売りが早い。


手数料:1,680


残資産:86,101(+8,260) +10.61%


月初より:-36,300 -29.66% 6勝7敗

2006年7月19日の乖離

25日移動平均、-30%以下銘柄--61銘柄

 5日移動平均、-15%以下銘柄--83銘柄

再出発187日目 7/19(水)

低位置に戻ってしまった。


4814 ネクストウェア 【21,100】(4) → 19,900 -4,800

4314 ダヴィンチ 77,500(1) → 78,300 +800

2732 クインランド 69,700(1) → 65,100 -4,600

4841 ダブクリ 42,500(1) → 42,200 -300

4831 オープンループ 28,000(1) → 28,300 +300

3716 アーティスト 41,500(1) → 42,000 +500

8704 トレイダーズ 74,700(1) → 74,600 -100

4797 ICF 22,000(1) → 【22,000】 ±0 ON

2330 フォーサイド 7,210(2) → 7,100 -220

2330 フォーサイド 7,210(2) → 7,040 -340

2330 フォーサイド 7,070(2) → 7,040 -60

4797 ICF 22,010(1) → 【22,000】 -10 ON

2330 フォーサイド 6,850(2) → 6,700 -300

4300 シグノ 19,110(1) → 【19,120】 +10 ON

4302 OIF 10,050(1) → 【10,000】 -50 ON


ネクストは朝から弱く、2万を切ったところで投げ。

クインランドを買ったところで席を離れ、戻って見てみるとS安だった。戻ったところで売り。

ICFはS安で買いが入っていたので試しに買い。するとS安の買い板が多くなり、これはリバウンドが始まったかと思いもう一株購入。

14時に、22,040に100株の売り注文。するとすぐに、22,000の200株の買いが食われ特売りに。そのまま張り付き。

22,000の買い板が食われたらすぐに逃げようと思っていたのに、逃げる隙間がなかった。

なんだか訳が分からなくなって、全力持ち越し。

下落時の持ち越しは危険だって以前書いたのに。


手数料:945


残資産:77,841(-10,115) -11.50%


月初より:-44,560 -36.40% 5勝7敗

  

再出発186日目 7/18(火)

何も成長していない。


2330 フォーサイド 【8,000】(2) → 7,900 -200

4814 ネクストウェア 【22,900】(1) → 【21,100】 -1,800 ON

4814 ネクストウェア 25,000(2) → 【21,100】 -7,800 ON

4814 ネクストウェア 24,520(1) → 【21,100】 -3,420 ON


寄付きから弱かったフォーサイドは成り売り。

ネクストウェアは特買からはじまった。S高張り付きで買えないだろうと思いながらも、2株成り買い。

25,000で寄り付き、一気にS高へ。でもそのS高もはがれて下落。

発行株数が少ないので、すぐに売り枯れになるだろうと、じっと待っていたがならず。下で指していた1株も約定。前引け直前に大量の売り。やられた。

後場は出来高が減って、もみ合いに。多少上昇して終わったが、今日は長い陰線。どうも分が悪い。

5月のGWもそうだったけど、連休中はリフレッシュよりも、「これは」と思った銘柄に対する拘りが強くなり、損切りができない心理状態となる。

今日の場は冷静に見れば、対処できたはず。全体が弱いことを確認し、キャッシュポジションにする。これだけの判断で資産を守ることができた。

しかも、禁断の全力持ち越し。

ここまできたら、だんだんと身動きができなくなる。

6月の儲けでいい気になりすぎていた。結局、何も成長していなかった。


手数料:210


残資産:87,956(-13,430) -13.25%


月初より:-34,445 -28.14% 5勝6敗


再出発185日目 7/14(金)

欲ブタ


2342 トランスG 106(1000) → 99 -7,000

4814 ネクストウェア 23,450(1) → 23,190 -260

4814 ネクストウェア 23,000(1) → 【22,900】 -100 ON

2330 フォーサイド 8,150(2) → 【8,000】 -300 ON


トランスは気配値が高かった。なんだか昨日IRが出たみたいだった。

最近軟調なのでもしかすると祭りになるかもと思ったが、寄り天が怖いのと、苦手な1ティック千円銘柄で躊躇していた。寄り付きは102円。ここでも躊躇していると上昇していった。ある程度上昇し、105まで落ちてきて再度上昇しそうだったので、106にて購入。怖いのですぐに売却しようと考えていた。しかしそこから一気に駆け上がる。大きな110円の売りに対して、109、108には巨大な買いが並ぶ。110はどんどん食われていく。これはS高まで行くかも。Sになったら今月のプラテンも近くなる。この時点で頭の中はSで売り抜けることばかり考えていた。110円が食われる。111も食われる。薄くなる109、108の買い板。そのまま下落。一気に107円。またこれも押し目かと待っていたら、106を下回ってきた。また上昇するだろうと期待していたが、もう戻ってはこなかった。資産10万割れは避けたかったので、100を切ったところで売却。

これまで再三、1ティック千円銘柄は注意すること、株価に期待しないことを書いてきた。そして昨日まさしく怪しい買い板に注意することを書いた。全てが欲で見えなくなっていた。

自信喪失とこの地合から何もしたくなくなった。

ゆっくりやった方がいいんじゃないかと思って、乖離の激しい、ネクストウェアとフォーサイドを購入し終了。

3連休でリフレッシュします。


手数料:315


残資産:101,386(-7,975) -7.29%


月初より:-21,015 -17.17% 5勝5敗


再出発184日目 7/13(木)

やっと、のれた。


4314 ダヴィンチ 86,000(1) → 86,600 +600

2330 フォーサイド 8,640(2) → 8,670 +60

4347 クラビット 790(100) → 797 +700

8910 サンシティ 92,900(1) → 94,100 +1,200

8704 トレイダーズ証券 90,700(1) → 94,200 +3,500

4797 ICF 30,100(1) → 30,050 -50

3716 アーティスト 52,600(1) → 52,700 +100

4842 USEN 1,206(30) → 1,210 +120


ダヴィンチの買いは失敗。寄りから上がりそうだったので、昨日と同じかと思い購入。その後94,000まで下がる。また、損切りができなかった。そこから持ち返し、97,000で大きな売りが出てきたところで売り。
ダヴィンチは怖い。板の動きが早すぎて、ついていけない。ふと気付くと-1,000オーバーに軽くなってる。

フォーサイドは特売りから始まっていたので、残りのお金で購入。寄り後に少し上がるがすぐに下落してきたので、急いで売却。昨日はこの売りが決意できなかった。

先物を見ると上昇傾向。上がると信じ、クラビットを購入、動きがにぶい。

そううしているうちに先物がどんどん上昇。サンシティ購入。大きな売りの前で売却。

先物はどんどん上がる。自分のボードにある銘柄のうち出来高が多かったトレイダーズを購入。

上昇中の先物に陰線が出た後、トレイダーズの94,700に100枚の買い。

枚数の多かった95,000の売り板が食われ、95,400をつけた後に、94,700の買い板が消えた。

やばい。即効で売り。こういった不自然な板が出た時点で、95,100辺りに売り指しするという手もあるなぁと考えた。消えるまで見せ板かどうかは分からないが、今日みたいに先物と連動していて、先物が下がった場合は、うまい逃げ方を考えるべきである。

後場。ICFは30,000、30,050にそれぞれ270枚程度の買いが入っていたので試しに購入。すぐに、30,050の板が食われてきたので売却。

後場になって先物がひどく下がってきた。ちょっと止まったところで、アーティストを購入、先物下がる。投げ。ちょっと止まったところでUSEN購入。先物下がる。投げ。

ここで売買金額は97万。先物はどんどん下がっていたので、本日終了。


私のボード銘柄の動きが先物に似てきた。この波にうまくのっていきたい。

私の弱点は、その日の一番最初のトレードで、簡単に取り返せない金額を負けてしまった時、それを取り返そうとその後のトレードが雑になるところだ。

最初のトレードを慎重に、そして明日は先物を信じてトレードを行おう。


手数料:945


残資産:109,361(+5,285) +5.08%


月初より:-13,040 -10.65% 5勝4敗

再出発183日目 7/12(水)

昨日の反省はなんだったのか?


6830 YOZAN 9,120(2) → 7,700 -2,840

6830 YOZAN 8,900(2) → 7,700 -2,400

6830 YOZAN 8,400(2) → 7,700 -1,400

4314 ダヴィンチ 86,700(1) → 86,900 +200

2330 ファーサイド 9,050(3) → 9,160 +330

8910 サンシティ 96,200(1) → 96,200 ±0

4300 シグノ 22,000(1) → 22,090 +90

4842 USEN 1,287(50) → 1,286 -50

3726 SDHD 10,130(1) → 10,190 +60

2330 フォーサイド 9,060(3) → 9,130 +210

2330 フォーサイド 9,080(3) → 9,140 +180

4302 OIF 13,110(1) → 12,800 -310

4302 OIF 13,030(1) → 13,050 +20

4302 OIF 13,000(1) → 13,050 +50

4302 OIF 13,060(1) → 13,050 -10


また損切りができない。

YOZANは特売りの状態を見つけ、2株特攻した。寄り付き後順調に上がったので、油断していたら再度特売りに。懲りずにナンピンしたが、また特売り。もう一度ナンピン。再度特売り。結局S安になるまで付き合ってしまい、張り付くのが怖かったので投げ。その後すぐに上昇。

その後は手堅く行った。

最後のOIFは急落時に1株買い、再度特売り。YOZANで懲りたので、すぐに投げ。その後上昇。上昇中を拾い、そのまま上昇していったのだが、急落前の状態まで戻るだろうとHOLD。それからまた落ちてきたので、利益のあるうちに売却。これも、また、上昇すると思い込んでしまった。


手数料:945


残資産:104,076(-6,815) -6.15%


月初より:-18,325 -14.97% 4勝4敗


勝率5割なのに、この損失はなんだー!

再出発182日目 7/11(火)

不動産銘柄暴落


4763 C&R 53,000(1) → 49,550 -3,050 

4763 C&R 51,100(1) → 49,550 -1,150

4314 ダヴィンチ 95,800(1) → 90,500 -5,300

4840 ドリテク 9,060(2) → 9,130 +140

4840 ドリテク 9,070(2) → 8,370 -1,400


敗因は、朝一のタボリナを取れなかったことだと思う。

タボリナは昨日までの下落と昨日の出来高を受けて近いうちにリバウンドがあると思っていた。

もし、リバウンドがあった場合は、下落幅の3割程度は上昇が見込まれ、128,000程度までは上がるだろうと思っていた。まぁ、5割の上昇はないだろうと。

寄り前の気配値は、118,000。昨日終値よりも3,000高い。寄り底となるか、一旦下落して始まるか一瞬躊躇する間に上昇。3回ほど指値を買えるが捕まえることが出来ずに、一気に上がっていった。

その後、129,000をつけて下落。

寄り付きにもっと強気で入ることが出来れば、予想通りの金額で売れ、その差10,000円を取得できていたのに。損などしていないのに、損をした気持ちでいっぱいだった。

「自分の考えは正しい。後は強気になることだけだ」と誤った解釈を行い、自分に言い聞かせた。

この気持ちが敗因。この考えから安易な購入をするようになり、損切りを抑制してしまった。

その後、ここ数日S高となっていたC&Rに寄り付き後参戦。「サプライズ名上方修正をしたのだから本日もS高になるだろう」と安易な考えを持ち、下落しても損切りなどせず、自分の考えが正しいと思い続けようとした。そしてナンピン。

日足で確認すると十分に高い位置であり、冷静になった今では、購入時の株価に魅力はない。

前場、終了。ふとボードを見るとダヴィンチが安い。ダヴィンチは昨日もざら場で10万を割っていたが、大引けにかけて上昇していた。今日も同じような動きをするのではないか。また誤った解釈を行い、自分に言い聞かせた。強気でいこうと。

C&Rを切り、ダヴィンチを購入。その後上昇。これで大きな下ヒゲが出れば、明日も安泰。などと有頂天になっている間に買値を割った。そして急落。見事に売りそびれてしまった。

ダヴィンチでこの値段は安いだろう。と思いながら板を見ていた。大きな売りが入るが、しっかりと買いも入っている。とりあえず、出来高は多い。下ヒゲをつけるか、大きな陰線で終わるか。ヘラタイムの動きで売却を決めようと思っていたら、どんどん売り込まれる。投げ。大引け間際に少し上昇したが仕方がない。

ダヴィンチを購入後、取引がいい加減になり、余ったお金で勢いのあったドリテクを購入。一旦は利益を出すも、再度購入したら勢いよく下がってしまった。この時に「S安になっても-2,000。そのぐらいなら大丈夫」、と思ってしまった。そう思う前に損切りしなければならないし、こんな安易な買い物はやってはいけない。


完全に平常心ではないし、自分の購入した銘柄しか見ていない。先月だったら先物の動きに注視し、後場の下落の時には一旦ポジションをはずしていた。

日記を読み直すと損切りが遅いと言っているのは、2週間前からだった。ちょうど先物と連動しなくなり、個別銘柄の動きとなった時。何かの指標がないと判断が遅くなってしまう。そして、2週間前は損切りが遅くても、地合で上昇したりしていたのでまだ助かっていた。

今日は購入後に上昇すると信じていたので、売りの準備はなにもしていなかった、先月は購入後に、いつ下がってもおかしくないという気持ちで行っていたので、すぐに売りの注文を出したり、売り注文の画面で、クリックひとつで売れる状態にしていた。

上がると思い込むほど愚かなことはない。正しくは「上がる可能性がある、当然、下がる可能性もある」

先のことは誰も分からない、分かったように思い込むのを止めなければ、いくら資産があっても儲けることはできない。謙虚になれ。

そして、資産が10万円を超えてからリスク管理が疎かになっている。「5千円負けてもまだ11万は残る」とか考えながら、相場と向き合っている。1ヶ月前の6万しかなかった時は、必死に損切りしていた。損切りせずに持ち続けることが即、退場へと繋がることが分かっていたからだ。

冷静に、平常心で、儲けることよりも負けないことを考え、木ではなく森を見つめるようにしよう。


手数料:525


残資産:110,891(-12,085) -9.83%


月初より:-11,510 -9.40% 4勝3敗


1万以上の負けは1月以来。1割程度の負けは5月にもあり。




再出発181日目 7/10(月)

強気でいけない。


4240 クラスター 106,000(1) → 106,000 ±0

3746 MEX 96,900(1) → 96,400 -500

3777 タボリナ 116,000(1) → 115,000 -1,000

2330 フォーサイド 10,030(3) → 9,900 -390

2330 フォーサイド 10,047平均(3) → 9,900 -440

2330 フォーサイド 10,000(3) → 9,900 -300

4797 ICF 32,400(1) → 32,750 +350

4797 ICF 32,400(1) → 32,600 +200

4347 クラビット 772(100) → 772 ±0

2732 クインランド 91,700(1) → 93,500 +1,800

4794 DEX 102,000(1) → 102,000 ±0

4800 オリコン 109,000(1) → 110,000 +1,000

6670 MCJ 69,500(1) → 69,900 +400

4842 USEN 1,368(50) → 1,397 +1,450


ほとんどの銘柄がGDにて始まる。

特売りの中でもクラスターは寄るのが早かった。先物3分足も陽線が出ていたので、買い。105,000との間を行ったりきたりしていたので撤退。

MEXも弱い。タボリナが寄ったので売り。

タボリナは買う決心がなかなかつかなかった。買ったのはs安113,000からしばらく上昇してからだった。以前はS安に飛び込んでいたのに。106,000の買いが食われると怖くなって即売り。

フォーサイドは9800台をつけ上昇したところで買い。10,000の買い板が大きかったので安心していたがすぐに食われる。投げ。

ICFは25日との乖離があるため購入。

クラビット以降は後場。後場からはソフトバンクが上昇。もう少しその流れにのれればよかったのだが・・・

この2日間の負けを経験し、6月よりも弱気になっている。


手数料:1,680


残資産:122,976(+790) +0.65%


月初より:+575 +0.47% 4勝2敗


なんとか勝ててよかった。