再出発184日目 7/13(木) | 【9万円からの株投資】退場までのカウントダウン

再出発184日目 7/13(木)

やっと、のれた。


4314 ダヴィンチ 86,000(1) → 86,600 +600

2330 フォーサイド 8,640(2) → 8,670 +60

4347 クラビット 790(100) → 797 +700

8910 サンシティ 92,900(1) → 94,100 +1,200

8704 トレイダーズ証券 90,700(1) → 94,200 +3,500

4797 ICF 30,100(1) → 30,050 -50

3716 アーティスト 52,600(1) → 52,700 +100

4842 USEN 1,206(30) → 1,210 +120


ダヴィンチの買いは失敗。寄りから上がりそうだったので、昨日と同じかと思い購入。その後94,000まで下がる。また、損切りができなかった。そこから持ち返し、97,000で大きな売りが出てきたところで売り。
ダヴィンチは怖い。板の動きが早すぎて、ついていけない。ふと気付くと-1,000オーバーに軽くなってる。

フォーサイドは特売りから始まっていたので、残りのお金で購入。寄り後に少し上がるがすぐに下落してきたので、急いで売却。昨日はこの売りが決意できなかった。

先物を見ると上昇傾向。上がると信じ、クラビットを購入、動きがにぶい。

そううしているうちに先物がどんどん上昇。サンシティ購入。大きな売りの前で売却。

先物はどんどん上がる。自分のボードにある銘柄のうち出来高が多かったトレイダーズを購入。

上昇中の先物に陰線が出た後、トレイダーズの94,700に100枚の買い。

枚数の多かった95,000の売り板が食われ、95,400をつけた後に、94,700の買い板が消えた。

やばい。即効で売り。こういった不自然な板が出た時点で、95,100辺りに売り指しするという手もあるなぁと考えた。消えるまで見せ板かどうかは分からないが、今日みたいに先物と連動していて、先物が下がった場合は、うまい逃げ方を考えるべきである。

後場。ICFは30,000、30,050にそれぞれ270枚程度の買いが入っていたので試しに購入。すぐに、30,050の板が食われてきたので売却。

後場になって先物がひどく下がってきた。ちょっと止まったところで、アーティストを購入、先物下がる。投げ。ちょっと止まったところでUSEN購入。先物下がる。投げ。

ここで売買金額は97万。先物はどんどん下がっていたので、本日終了。


私のボード銘柄の動きが先物に似てきた。この波にうまくのっていきたい。

私の弱点は、その日の一番最初のトレードで、簡単に取り返せない金額を負けてしまった時、それを取り返そうとその後のトレードが雑になるところだ。

最初のトレードを慎重に、そして明日は先物を信じてトレードを行おう。


手数料:945


残資産:109,361(+5,285) +5.08%


月初より:-13,040 -10.65% 5勝4敗