つい先日オーラソーマ®のボトルセットが届いた。

我が家にやってきた新しいボトル達はピッカピカな顔をして充実したエネルギーを放っている。

ビシッと並んだ111本のボトル(ダニエルは後日追加)は圧巻で本当に美しい。

見ていると何だか胸がいっぱいになる。(キレイなのとエネルギー当たりするのと多分両方)

このボトルに見とれてしまう気持ちが私のオーラソーマの原点だ。

もう何年前からこの光景を思い描いていたことだろう。

あまりに時間がかかったので、もういっかという気持ちに何度もなったものだけど

このボトルが好きだという気持ちだけはず~~っと変わらなかった。

昨日とあるイベントにお誘いいただき、到着したてのボトルで早速コンサルをする機会を頂いた。

他のカラーボトルシステムではセッションの経験もあるのだが、オーラソーマでは昨日が初。

実質上のプラクティショナーデビューの日となった。

予想以上に多くの方に受けていただくことができ、とても貴重な経験を積ませていただいた。

なによりみなさま、ボトルの美しさに胸をときめかせておられた。

でしょでしょ!キレイですよね~~~!!(心の声。たまに漏れていたかもw)

ボトルの美しさや魅力を周りの人にも伝えていきたい。それが私のプラクティショナーを志した原点なのだと思う。

セラピストとしての原点はまたちょっと違ってくる。

そこではボトルは1つのツールであり、心の深遠へと旅をする駅のようなものだ。主役は心であり、ボトルキレイですよね~~とばかりも言っていられない。

どちらも私の大切な原点であり、まろやかに融合させていきたいと思う。

相反するものが結びついた時、そこに新しい可能性が生まれる。

そのテーマもまた、両極端なものが同居している双子座の私の原点なのかもしれない。