自分らしく生きる
自愛コンサルタントの 勝美イルカです
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今の私に至ったのは?
という世界観を書いています
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世界観ブログ
第36話 友人のお母さんが○○○だった!!!
お正月に友人宅で
恐怖の金縛りにあって、
友達のお母さんがお昼頃に帰って来られました。
友達のお母さん(以降:おばさんと呼ぶ)が、
私の頭の上と見ながら~
「母親側の何かね~
後で神様に聞いて見るわね」
と言って、部屋を出て行かれました。
時間は覚えていませんが、
だいたい3時頃でしょうか?
おばさんに呼ばれて、
1階の入ったことのない部屋に通されました。
すると・・
6畳の和室に、神棚が祀られていて、
お榊が飾られた小さな祭壇がありました。
そこで、言われたことは・・
おばさん
「りかちゃんの母方のご先祖様、
17代前の方で勝見○○○という方がいて、
その方が、富士山の神様、
木花咲耶姫を守っている
龍神様3体の内の1体を汚したと、
その龍神様が怒っておられて、
ご先祖様の代わりになって、
りかちゃん(私の本名)がお詫びに行く必要があるの」
と言われたのです。
とてつもない言葉を聞いて、
ショックを受たことと、
なぜか、
すんなりとその言葉を受け止めて、
それはまずい
と思ったのでした。
私には、疑うような気持ちが
微塵もない状態でした。
おばさんは、
「暖かくなったら、
お詫びに一緒に行きましょう」
と言って下さったのです。
そして、おばさんは、
「りかちゃん、出来たら
2,3日泊まるといいわよ、
泊まることできない?」と言われて、
お正月休み中でもあり、
お友達の家に泊まることにしました。
お友達のお母さんは、
霊能者だったのです。
つづく
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