自分らしく生きる

自愛コンサルタントの 勝美イルカです

 

 

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今の私に至ったのは?

という世界観を書いています

 

黄色い花世界観ブログまとめ集

第1話~第10話

第11話~第20話

第21話~第30話

 

黄色い花前回のブログ↓

第35話 スピリチュアル人生の始まりは・・

 

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黄色い花世界観ブログ

第36話 友人のお母さんが○○○だった!!!

 

お正月に友人宅で

恐怖の金縛りにあって、

友達のお母さんがお昼頃に帰って来られました。

 

友達のお母さん(以降:おばさんと呼ぶ)が、

私の頭の上と見ながら~

 

「母親側の何かね~

後で神様に聞いて見るわね」

 

と言って、部屋を出て行かれました。

 

時間は覚えていませんが、

だいたい3時頃でしょうか?

 

おばさんに呼ばれて、

1階の入ったことのない部屋に通されました。

 

すると・・

 

6畳の和室に、神棚が祀られていて、

お榊が飾られた小さな祭壇がありました。

 

そこで、言われたことは・・

 

おばさん

「りかちゃんの母方のご先祖様、

17代前の方で勝見○○○という方がいて、

その方が、富士山の神様

木花咲耶姫を守っている

龍神様3体の内の1体を汚したと、

その龍神様が怒っておられて、

ご先祖様の代わりになって、

りかちゃん(私の本名)がお詫びに行く必要があるの」

 

と言われたのです。

 

とてつもない言葉を聞いて、

ショックを受たことと、

なぜか、

すんなりとその言葉を受け止めて、

それはまずいあせると思ったのでした。

 

私には、疑うような気持ちが

微塵もない状態でした。

 

 

おばさんは、

「暖かくなったら、

お詫びに一緒に行きましょう」

と言って下さったのです。

 

 

そして、おばさんは、

「りかちゃん、出来たら

2,3日泊まるといいわよ、

泊まることできない?」と言われて、

お正月休み中でもあり、

お友達の家に泊まることにしました。

 

お友達のお母さんは、

霊能者だったのです。

 

 

 

つづく

 

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第37話 お正月は友人宅にて修行