MERKABA~マカバ~ -13ページ目

MERKABA~マカバ~

ヘクサグラムからマカバになるっていいことだよね?


小さな洗礼室の中央にはイエスの顔のレリーフがあり、イエスの顔が映った水面に赤ん坊を浸す、というのが良いらしい。

シベニクの町の中心的教会。



以前、富山・八尾の「風の盆」に3回行ったことがあった。

富山での楽しみは「白えび」。

今日から浦和駅の物産販売スペースで販売されていたのは「北陸」の品々。

冷蔵庫を覗き込むと「白えびの踊り漬け」♡白えび寿司♡しろえび小判(煎餅)♡


考えてみると、もう10年以上ご無沙汰してる。GWには砺波のチューリップ祭りや八尾の曳山があるはず。

田んぼを照らす夕日や黄昏時に空に浮かんでいるかのように見えた立山連峰...

また行きたいなあ、富山!



古代、男性が求婚して女性のもとに通うことを「ヨバイ」といいました。 現代では「夜這」などと、夜にこっそりと男性が女性の元に行くようなイメージの文字が充てられていますが、「ヨバイ」とは、「呼ばう」であり、相手の名前を何度も呼ぶ、呼び続けること。 その名前が象徴するものは相手の霊魂であるのです。 相手の霊魂を乞い求めることが「呼ばう」ことであり、「ヨバイ」なのです。
ディズニーランドに初めて行ったのは、いつだったか遠い目になって考えてみても思い出せないが、まだパスポートがなく、アトラクションの種類によってA~Eのチケットがある頃だった(^^;

チケットはセットで買うようになっていて、いつもAやBのチケットは余ってしまう。Eチケットで乗れるのがスペースマウンテンだった。

「ディズニーはAチケットを買い戻すべきだ!」
「Aチケット5枚でEチケット相当ってことにしてくれ!」

などと言っている間に、パスポート制になった( ̄▽ ̄;)

昨日久しぶりのディズニーランドで、いろいろ思い出をほじくってみると、良くなったと言えるのは、
カリブの海賊やホーンテッドマンションで、無骨な非常口表示が撤去されたこと。
暗いアトラクション内で緑色に輝く非常口表示は、気分を盛り下げてた。
非常時には何らかの表示が現れるようにしてあるのかもしれない。


コレは一体なんだ?と思っていた植木の刈り込みも年数を経て「私たちはずっとこの形で生きてます」という主張を感じるほどになってきた。



アトラクション中心で3時間を超える行列ができていたのも、ショーやパレードが増えて分散し、以前ほど並ぶこともなくなった。早くから場所取りのためにレジャーシート上に待機している人達が時折邪魔なくらい。

そんななか、1つ異様だなと感じたのは、バギー(乳母車)の群れ。あちこちにある。
ディズニーランド内の駐車場といってもいい。



開園初期は、こんな風になっていたことはなかったと記憶しているけれど、若いとき・独身のときにディズニーランドで遊んでいてディズニーファンとなり、結婚し子供が出来たから、いざディズニーランド!という世代が増えているんでしょう。

現在開催中の「ワンス・アポン・ア・タイム」は、シンデレラ城をスクリーンとしたプロジェクション・マッピングに花火を加えたショーで、スタートは20時50分。

バギーを利用するお子様たちには、かなり遅い時間で、スタート15分前に待機する集団の中では、グズって泣きだす子供が一人や二人ではない(^^;

子供の泣き声が響き渡るんじゃ、夢の国どころではないので、どうにかしてほしいけれど、小さい子供がいる人たちに「帰れ」とは言えないし、そもそもバギー利用のお子様たちが「ディズニーランドに行きたい」と主張したとは思えず、親が来たくて、親が見たくてという感が丸出し。

いっそ、ディズニーランド内に保育施設を完備したほうがいいんじゃないかな?(^^;