ブログネタ:自分の中のどこかをひとつだけ変えられるなら何?
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日本人は、みんな茶色の瞳だから兄弟や親子で瞳の色が違うということはないけれど、海外では、青や緑の瞳の人もいるから、兄弟や親子で瞳の色が違うことも多い。
お母さんの目がブルーで、お兄さんの眼もブルーなのに、私の目は茶色なんだとくやしがっている人もいた。
イスタンブルのブルーモスクでは、片方が青で片方が緑の瞳の中年お巡りさんがいたんですよぉ~
トルコには、ワン・キャットという種類の猫がいて、血統として片目が金、片目がシルバーというのが受け継がれている。猫は色違いでもいいけど、人間だと、ちょっと驚きますね。
日本のイケメンというのがよくわからないんですが
海外にいってもこの人素敵って思うこともないんですが
なんでか緑色の瞳で見つめられると
(これじゃ、日本人および東洋人は問題外ってことですか?)
だから、緑色の瞳で、誰かをドキドキさせたいなぁ