今日は療育施設で小児科医の診察を受けてきました。

 

担当はご年配の女性医師で、問診は的確ながらも親の緊張を和らげてくれたり、診察室を抜け出す息子にも寛大でした。

息子は質問にマイペースな感じで答えたり好き勝手に遊んではいたけど、私が相手できなくてつまらなそうで。

逃亡先の待合室で薬剤師さんに絵本を読んでもらえてむしろ楽しそうでした。

 

初めての施設でドキドキしながら行きましたが、やっぱり皆さん優しいから心配なかったです。

 

 

次回はいよいよ発達検査、その結果をもとに今後の作業療法や言語療法を決めて行きます。

 

この時期は来年就学する年長さんで予約が混み合っているらしく、検査を受けるまでにまた時間がかかりそうです。

 

 

不安なことだらけですが、できる限り力になりますと先生が仰ってくれて、また味方を増やせたような気持ちです。

 

診断名をつけるかつけないかはまた結果が出てから考えますとのことでした。

 

 

ちょうどテレビでもすくすく子育て×ウワサの保護者会の特番があったりして、頷きながら見たりしています。

 

みんな一緒に頑張っていこう!