こんにちは
今回は手元のスーパーシェルパの紹介です
二十年前ほど
海外仕様のストックマン 250 乗った
凄いの出力重量比です!
特に高速道路走りの時
DOHC の特性と安定性なので
セローより大好きです
コロナ期間
本州のバイク屋さんから購入
商品說明はいつもの通り
既に整備済み、絶好調など全部ウソです
整備明細はオイル交換
タイヤ交換、特に冷却水交換済み?
KLX じゃないでしょう?
このエンジンは空冷なのに
アホのこと言うな!
到着からすぐ現状確認
一番大きなの問題は
エアーダクト破損です
後期型の持病の一つ
前期型に交換と AI キャンセル必要
整備と改造について
ステアリング分解、給脂
プランジャスタータに交換
ブリッジ周りスッキリした
キャブレター清掃とパーキング交換
エアクリーナエレメント交換
エアーボックス清掃
砂いっぱいです
アイドリング調整ねじ変更
周りスッキリした
エアーカットカバー交換
パイロットジェットスクリュー調整
アイドリング調整
プラグキャプがノーマル化に変更
水によりエンストを防止
ヘッドライト周りクッションゴムなど交換
ナックルバイザー取付
ステッカーカラーリング変更
重宝の前期型マフラー交換
すぐパワーアップ!
ヒートガード取付
KDX/KLX のディスクガード取付
リザーブの熱対策
リアブレーキマスターシリンダガード取付
キャリパードレンボルトキャプ取付
上ブリッジのボルト逆取付
転倒後タンクのキズリスク減少
ステップが DR125 に変更、さらにワイド化
一番複雑はハザードとパッシング
左スイッチは忍者250から流用
回線確認後、端子圧着など再作成
またヘッドライト隠しスイッチ取付
一度パッシング後ライト点灯
バッテリーもっと省エネです
完成!
すぐキャンプしましょう!
またねー




































































































































































































































































































































































































































