7(3)th heaven** -9ページ目

7(3)th heaven**

Chauffeur/guide in Kyoto * Jesus follower * Pixar freak * Sunday musician



Universal Studios Hollywood Halloween Horror Nights

にクラスメイトと行ってまいりましたー!

FrankyとKojiは残念ながら欠席。


ほんとは土曜日に行こうって言ってたけど、

平日のが安く済んだのと、私の誕生日だったのが理由で

木曜に行きました。金曜授業あるのに(笑)

案の定みんな遅刻したり欠席したりだったわいね(笑)

18:30くらいに会場入り!

普通にアトラクションにも乗れて、

でもホラーナイト限定のmazeとかもあって。

お化け屋敷も入ったことないのにぶち怖いわいね。

スモークたいてあって見えんところからゾンビが脅かしにくるんよ。

叫んだ叫んだ。みんなにくっついてた。

ジェットコースターみたいにね、不思議とあとからじわじわ

楽しかったなぁっていう感情が湧いてくるのね。

でもあー怖かった・・・

帰ったら2:30!わや!www


最近なかなかクラス仲良くなってきてたけど、

このフィールドトリップ?で結構みんながよくわかってきた。

Auroraの行動力に感謝。彼女がみんなをくっつけてくれました。

Bing復活おめでとうでした。この日のためにsickから回復してくれました。

Mohammedは物知り。どっちの言語も同じくらいよく喋れる賢い子。

Suliはまだまだガキだなって感じのやんちゃ坊主だけど頼れる子。

Shakirは歳の割に落ち着いてて超ポエマー。(笑)優しい子。


今まで、文化とかバックグラウンドが違うからって理由つけて、

ちゃんとみんなのこと理解できないって思ってた。

でも今回のクラスメイトと近くなってから

同じ人間だなって、なんか失礼な言い方だけど、

やっぱりみんな同じ人間だわ、って思えるようになってきた。

感情とか意見とか、そりゃ育ってきた環境によって微妙に違うけど

共通するものはいっぱいあるし、共感できるものもたくさんある。

英語を通して、母国語じゃないから言いたいことをexactly伝えるのは難しいけど、

コミュニケーションとれて、冗談言い合って、ってできることを

とても嬉しくて楽しいことに思えました。

もっとみんなのこと、みんなの文化のこと理解したいって

思えるようになりました。

ありがとう!

Photo: 【今週末開催! LOS ANGELES CAREER FORUM】

ロサンゼルスキャリアフォーラム 2014
2014年10月4日(土)& 5日(日)
Loews Hollywood Hotel, The Ray Dolby Ballroom
http://www.careerforum.net/event/la/?ref=fb&lang=J

■キャリアフォーラム当日のポイント■

① 企業ブース訪問

会場内の企業へは自由に訪問できます。ブースへの訪問は、面接の事前アポイントがあってもなくても、各企業の担当者と直接話す機会を持てますが、これが実質的に1次面接となる場合が多くあります。緊張感を持って臨みましょう。

② 面接

1次面接で良い結果が出た場合、2次・ 3次面接をブースと別のインタビュールームで行うこともあります。企業によっては、人事担当者の他に部門のマネージャーや企業の幹部・役員など採用決定権を持つ方と面接を行う場合もありますので、しっかり準備をしておきましょう。

スケジュールを設定する際には前後の時間に余裕を持つようにしましょう。1日のうちに複数の面接がある時は、重ならないように気をつけましょう。

しっかり準備をし、当日で頑張りましょう!

【CFN|日英バイリンガルための就職・転職ジョブサイト】
http://www.careerforum.net/?ref=fb


10月3日~5日まで週末つぶしてハリウッド行ってきました。

シュウカツです!


参加条件に「1年以上の留学経験」とか書いてあって

ちょっと、てかだいぶ不安だったけど、

思いきってバイリンガルたちに交じってきた!


金曜の夜のレセプションに参加したとき

アカウンティングの企業の人たちとなぜか

いっぱいお話する機会があって。

面接で、作って偽装して繕った回答は

やっぱり不信感を抱かせるみたいです。

素直に正直に話すことが一番大事。

企業や面接官にもよるけど。


ほんちゃんは土日!

合説のバイリンガル向けバージョンって感じでした。

こっちの4年制大学や大学院いってる人たち向けで

日本国内の勤務の募集が半数、

海外勤務が半数ぐらいだったかなぁ。


なにせ同じ週にプレゼンがありバタバタしてたから

レジュメも企業研究もできてなくて

ほんとウォークインって感じになってしまったけど、

とてもいい経験でした。

気になったらその場でレジュメ出して面接受けれるなんて

すごいよねほんと(笑)

LINE、インタースペース、PFU、楽天、ヒルトンの説明を聞いて

16年度新卒も受けられる企業2社に提出しました。


1つはFujitsuの子会社で

スキャナーの世界シェアNo1の企業。

キオスクとかタッチパネルのチケットマシーンとか。

ほんとLAフォーラム来るまで知らんかったけど

とてもピンと来るものがあったので応募。

面接もその日受けさせてもらえました。

でも面接の練習ももちろんしてなかったし、

面接官もすごいラフで

(人となりなのか16年度卒者相手で本気じゃなかったかは不明)

サラって終わりましたwww


もうひとつはネットの広告事業やってるとこで

その日は面接がいっぱいだったみたいで

後日スカイプ面接になっちゃいました。ぶるぶる


たくさんの求職中の学生にも会いました。

同じように休学で語学留学に来てる人、

アメリカの大学やMBAをもうすぐ卒業する人、

辞職してアメリカでまた学生やってる人、

日本留学経験のあるカナダの大学生(中国人)ww、

JETで日本行って教えてたアメリカ人、

それぞれ色んな背景のある人ばかりで

お話聞いてるだけで面白かった。

こういう場となると年上がやっぱり多くて。

しっかり固まった将来のビジョンを持ってて、

うわぁーって圧倒されたというか、自分が

まだまだ勉強とか経験不足だなと思い知らされました。


これから残りの半年どうやってアメリカで過ごすか、

何を目標に頑張るかとか、

改めて考えるリスタート地点に立たせてもらえた

いい経験でした。

ボストンも行こうかな、来年の就活につながるのであれば。



昨夜のゴスペルの練習で順子さんに誘われて、

TorranceのSouth BayJunior Academyであった

John Lucasさんのチャリティーコンサートに行ってきました。


13年前、彼はJETというプログラムをきっかけにジャマイカから来日し、

現在も仙台を中心にゴスペルアーティストとして活動されています。


しゅうくんにピックしてもらいTorrance!

こんなにたくさんの日本人が

アメリカで一所に集まってるのを見るのは初でしたw

さすが日系企業の町。

会場は小さな学校の体育館っぽいところで、

500くらい椅子が並んでた7割くらい埋まってたかな。


どんな人なんだろうと思ってわくわくしてたら

背高くて、おしゃれで、

ジャマイカンルックなのに日本語ぺらぺらで(笑)

何よりとても素敵な声の持ち主でしたー!soothing!

彼のオリジナルもあったし、島唄とか涙そうそうとか

アレンジで歌われたり。

翼をくださいのEnglish Ver.なんか、全然違う曲に聞こえた。

メロディーとかベースこそ同じだけど、'希望'って意味が込められてて

彼オリジナルの雰囲気が漂う曲でした。

sacredな感じになってた。


途中でやっぱり被災地の写真、被災の経験とか、

ボランティア活動としてのコンサートのこととか話されてて、

3年たった今でも辛い思いして生活してる人とか

立ちあがろうとしてる人たちが’まだ’たくさんいるんだと

改めて知りました。

日本人だけど、同じ国の中のできごととして

ちゃんと見れてなかったというか、

テレビとかでしか見たことなかったから、

現状をあまり知ろうとしなかったなぁって。

日本帰ったら石巻・仙台に出向いて何かできたらいいなと思います。


ゴスペルって、歌ってても聞いてても

すごくhappyになるし、神聖な気持ちになれるなぁって

改めて感じた!\(^o^)/

実際みんなで合唱する場面もあって、すごい楽しかった!

Johnさん広島にもクワイアメンバーいるみたいだし

Rayさんもワークショップで広島来られるし、

帰ってもきっと歌い続けよう!(笑)