「秋の月」の伴奏を弾いて | 府中町しまおかピアノ教室

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明日は月2度の歌声サロンの日

 

参加者のお好きな曲を思い出しながら

選曲していきます口笛

 

お一人の方が

滝廉太郎 作詞、作曲

山田耕筰 編曲の「秋の月」をリクエストされたので

伴奏を練習

 

日本歌曲の伴奏は、弾きやすい

しかし今風の曲の伴奏はなんだか弾きにくいえーん

 

 

確かに和声進行も伴奏形も違っていて

クラッシックオンリーできた私には

中々なじめなくて自分の指ではない…………

と叫びたくなる滝汗

 

 

歌詞が覚えられなくて

伴奏を弾きながら歌うって大変笑い泣き

 

でも皆さんの力を借りて

明日も皆さんと一緒に楽しもう飛び出すハート

 

 

音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜 音譜

 

運の良い人になりたいですよね。

 

ひすいこたろうさんの動画から抜粋です。

 

 

運の良い正体=ご機嫌な心の状態

 

心を育てる事=心をご機嫌する事

どんな心で(土壌)✖何をするか(種)=未来(花、実)

 

 

心をご機嫌な状態にするには

 

ご機嫌な心を作る5つのタイプ

(運を良くする入口はこの5つ)

 

あるある・・・ない方をみるのではなく

       ある方を見て、日常の小さな

       事に喜び、感謝するタイプ

 

ほめほめ・・・自分をほめてご機嫌になるタイプ

       自画自賛が得意

 

ゆるゆる・・・自分を許すことができる。自分を責める

       ことが少ないのでご機嫌でいられるタイプ

 

じんじん・・・自分を信じられる。自分軸があるので他人に

       ふりまわされないタイプ

 

てんてん・・・天を信じる力。自分は運がいいと思えるご機嫌タイプ