ご訪問頂きありがとうございます。
今日は寒い一日でした。
小学1年生の孫の発表を観に行って来ました。
入学してからの春、夏、秋、冬を歌とお話で
綴った、楽しいステージでした。
1年生らしく大きな声でがんばっていました。
最後は、ベートーヴェンの第九の「歓喜の歌」の
ピアニカ演奏
ピアニカはレガートに演奏できませんよね。
このピアニカで音楽的に演奏するのは
なかなか難しいのでは…………![]()
「歓喜の歌」も泣いているのでは無いでしょうか![]()
ピアニカに対して
だらけ
素敵な音楽が台無し
昔から考えていたことが
ムニムニと湧き上がってきました。
おこがましいですが
「素敵な音楽に触れる機会を子供たちに与えたい」
子供たちと一緒に
「動揺を歌う会」を立ち上げよう![]()
日本のうたは、
私を含め現在の人が忘れている、
人として大事なところを呼び起こし、
古き良き時代を取り戻してくれると
思っています。
子供には、凄い力があります。
素晴らしい音楽を子供たちの心に
届ける事が出来たら最高だなあと
思います。
もちろん無料で、
来年、発足させよう
孫の学習発表会で決心しました。
「ピアノを指導するにも歌が歌えると良いなあ」
と思い大学院に行き勉強した事が
こんな風に役立つなんて幸せ![]()
ワクワクしてきました。
頑張ろう![]()
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