ヨガとカウンセリングであなたの人生をサポートしていくヒーリングワーク ココソラ ~心空~ 

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不眠・睡眠障害改善の眠れるヒーリングヨガ、女性限定の妊活ヨガ、気持ちを前向きに活動的になるためのアクティブアップヨガ、心理カウンセリングとスピリチュアルを融合したソウルビジョンカウンセリング

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現在、高松市内と宇多津町でヨガクラスを開講していますが、2018年7月より高松市内のカルチャーで開講しているヨガクラスの受講料が変更となります。

【イットカルチャー  高松市多肥下町

 ・眠れるヒーリングヨガ  毎木曜20時~、毎土曜10時半~

 ・アクティブアップヨガ  毎土曜9時~

 

【カルチャースペースきらり  高松市多肥上町

 ・アクティブアップヨガ  毎金曜20時~

 

上記すべて共通で

受講料:1回3,000円、月謝9,600円、初回体験1,000円

となります。

 

 

僕は常々「価格=価値」であると思っていて、価格はその価値に見合ったものであるべきだと。

ヨガにも沢山の種類があり、多くの教室がありますが、1回ワンコインで受けられるものでは体感できないものが、僕のヨガレッスンにはあります!

そうハッキリと自信を持って言い切れるからこそ、その価値に見合った価格にしていくための料金変更です。

とにかく安ければなんでもいいという人は、そちらへどうぞ。

ヨガの本質を求め、ちゃんとしたものがしっかりと体感できるものを求めている人は、ココソラのヨガを受けてみてください。


ココソラ ヨガクリック


 


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5月27日サンポートホール高松で開催した「瞑想の本質を日常に活かすワークショップ」は、3名様の受講で無事終了しました!

 

 

 

 

 

 

少人数ならではの適度にゆるい雰囲気で始まった瞑想セミナーでしたが、座学が始まると僕もスイッチが入るのか、次第に熱い時間となりました(笑)

受講した皆さんが、終わったあとに「瞑想を難しいものだと考え過ぎていましたが、もっと手軽に実践してみようと思いました!」と言っていたのが、印象的でした。

受講直後に書かれた感想はこちらクリック


受講された人と、後日お会いしてお話ししていると

「お世辞抜きで、本当に素晴らしいセミナーでした!!もっともっとこれを多くの人に知ってもらいたいですね!そうすれば、みんなもっと楽に生きていけるようになると思うし、この世界が変わっていくと思います。ただ、内容が深いだけに、誰でも理解できるものでなく、人を選ぶと思います。」

との感想を頂いています。

確かに、そうだと僕も思っています。

この瞑想WSでお伝えしていることは、人がここに生きる意味などの真理にフォーカスし、それを踏まえて瞑想の意味や実践方法をお伝えしているので、誰もがすんなりと理解できるものではないと思います。

だからこそ、これを理解し、それを踏まえたうえで瞑想を日常として実践し、日々の現実を生きていくことで、人生は大きく変わっていくんだと思います。

今後も、この真理に基づいた瞑想ワークショップは継続して開催していきますし、また新たな試みとして、「はじめての瞑想セミナー」のような、初心者の方を対象とした、もっとライトなセミナーも企画していこうと思います。



瞑想の本質を日常に活かすワークショップクリック

 

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前記事~女同士の嫉妬~はこちらから


前回の記事では、女同士の嫉妬について書きましたが、今回は男同士の嫉妬について書いていきます。

前記事でも書いたように、人類は長い年月の進化の過程で、戦略的に生きる術を遺伝子レベルで身につけ、それにより高度な文明を築いていったと考えられます。

人類の進化の歴史上で言えば、気が遠くなるほどの長い年月の間、狩猟、耕作などで集落という集団を形成し、その中で生きていく術を身につけてきました。

男も、単独で狩りに出るよりも、集団で戦略的に獲物を狙った方が、効率がいいし、より高い確率で獲物を確実にしとめることができます。
 

そしてチームで役割分担するとき、どうしてもスター的ポジションとなる人と、そうではない人がでてくる。

 

チームで戦略的に獲物を狙い戦ううえで、花形となるポジションと、そうではないポジションに分かれることになり、それによって自分の家族の食糧の取り分などの配分が決まっていたと容易に想像できます。

そのような事情から、男同士の嫉妬における要素は、すごくシンプルで、社会的役割のポジション(現代で言えば、社会的地位や名声、成功、収入、多くの人から尊敬を集める)が、嫉妬の絶対的要素となります。

例えば、車や時計、家などは、あくまでも社会的成功を客観的に推し量る目安のようなもので、それ自体にヒエラルキーの基準があるわけではないと思われます。

そして、その社会的役割のポジションが高い男性が、家族や子孫を、より安全に確実に守ることが出来るので、女性達は自らの種を残していくための生存本能の戦略として、社会的役割ポジションが高い男性をパートナーにしようと競ったと想像できます。

よく女優さんやモデルさんが社長と結婚したり、交際してるとの報道があった時「結局金かよ!」という男性諸氏の声が上がりますが、これは「お金がすべて」なのではなく、それだけお金を稼ぎだすだけの能力や社会的役割のポジションが高い男性がモテるのは、生物学的本能からみれば当たり前のことなんですよね。

お金を稼ぎだす能力というのは、単に仕事上の専門スキルが高いというだけでなく、人とのコミュニケーション能力、行動力、決断力、リスクマネージメント、先見性、柔軟な対応能力など、人が社会の中で生きていくうえで重要な能力″人間力″が、すべて高い次元で発揮されていなければ、多くのお金を稼ぎだすことは出来ませんので、起業して成功されている人は、人間としての魅力が高いのも、当然だと思います。(なかには例外的な人もいるようですが・・・・)

 

このように社会的役割のポジション、これが絶対的な基準である以上、ここで生じる嫉妬は、女性同士の嫉妬の比ではなく、場合によっては相手を確実に社会的に抹殺し、命を奪うほどのどす黒いエネルギーを持っているのが、男同士の嫉妬の大きな特徴だと云えます。

日本でも、戦国時代など過去の歴史を振り返ったとき、策略によって失脚させられたケースなどは、嫉妬がその根底にあると言われています。

まぁ、現代の日本では、さすがに命までは取られないので、いい時代だなと思いますが(笑)

現代で言えば、社会的役割ポジションの高いかどうかは、職業や、収入、社会的成功度合によって計られ、それによって男同士のヒエラルキーは決まっていきます。

だからこそ、男にとっての仕事は、単に生活のためにお金を稼ぎだす手段ではなく、特別な意味を持つものとなります。

それゆえ、一度その仕事という戦場からドロップアウトしてしまうと、再び這い上がるのは相当な精神力やエネルギーが必要で、そこで自分自身に対する無価値観や劣等感に苛まされると、うつ病や依存症などのメンタルをやられてしまうことも少なくありません。

女性の側からすれば「生活がかかってんだから、何でもいいから仕事して!」と思うと思いますが、多くの男性にとっては【仕事=社会的役割ポジション=自分の存在意義】となるので、そう簡単に割り切ったり、サラッと変化に対応できなかったりするものなんです。
(過去記事「男にとっての仕事」も参照)

そして、社会的役割ポジションのみがヒエラルキーの要素となる男同士にとって、そこでの熾烈な争いは、女性たちの中でのそれとは比べものにならないほど、陰湿でドス黒く、勝者と敗者の間に横たわるものは、一言では語りつくせないものがあります。

男同士の嫉妬がそういう特性を持つ以上、出来るだけ嫉妬の対象とならないようにしたいものですよね。

そこで気をつけることは、2つの生き方に分けられると僕は思っていて、その一つは「組織の中では、根回しに重点を置き、したたかに生きる」ということ。

嫉妬の対象となってしまったあなたは、同僚や上司、ライバルから「引きずり降ろしてやろう」という妬みを受けることになり、丸腰でいたならば、策略にはまり、引きずり降ろされてしまうことだってあり得ます。

だからこそ、組織内のパワーバランスを機微に読み取って、その中でうまく立ち回り、嫉妬を受けて引きずり降ろされそうになっても、そうならないように味方を作り、セーフティーネットを形成しておかなくてはなりません。

大企業などの、サラリーマン役員や社長となるには、まさにこの能力に長けた人が、出世していくんじゃないかと思います。

そして、もう一つは、グループから抜け出し「孤独な存在として生きる」ということ。

人と繋がり、その中で生きていこうとすれば、どうしたってしたたかな戦略が必要になりますが、人と一定距離を保ち、ひとりで孤独に戦えば、そういった戦略は必要なくなり、また人との繋がりの関係性が低いので、嫉妬を受けたとしても、その影響は限定的で、あまり大きな影響を受けることもありません。

ただ、その場合は、孤独ゆえの疎外感や孤立感など、どす黒いまでのネガティブな感情に打ち勝つ強さや、干されてもひとりで戦う勇気が絶対的に必要で、それがなければ孤独に生きることは出来ません。


僕は、性分からして、前者のような生き方はどうにも無理がありまして、後者の孤独に生きることを選んでいます。

前記事と今回で、女性同士の嫉妬と男性同士の嫉妬を掘り下げていきましたが、絶対的に男女で分けられるわけではなく、現代のように女性の社会進出で、女性役員や起業家などの間では、男性特有の社会的役割ポジションがヒエラルキーの重要な要素なることもあり、僕ら人間が個性を持つのと同じように、嫉妬という感情もそれぞれで微妙に違っているものだと思います。

ただ、僕ら人間にとって、自らの種の保存というDNA的生存本能により、嫉妬という感情が生まれる以上、その感情を避けて生きていくことは絶対不可能で、避けられないのであれば、それとうまく付き合い、どうかわしていくかを考えなければいけません。

次記事は、そうした嫉妬という感情そのものをもっと深く掘り下げていきます。

 

 

 

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「嫉妬心」

 

今まで抱いたことがない人、また抱かれたことのない人なんて、絶対にいないはずです。

嫉妬という感情は、扱いがとても難しく、一歩間違えれば、人間関係を台無しにして、すべてをぶち壊してしまう危うさを持っています。


それほど嫉妬は、人が社会の中で生きていくうえで、切り離すことのできない扱いの難しい感情です。


そんな嫉妬を掘り下げていきますが、男女の恋愛感情における嫉妬については除外して、男同士で抱く嫉妬、女同士で抱く嫉妬、そして人が人との関係性で抱く嫉妬の原理について、書いていきます。

 

一般的(例外もあります)に女性同士の嫉妬心は、身近な事柄すべてがその基準となり得ることが特徴で、仕事等のキャリアはもちろん、住んでる地域や建物、彼氏や旦那さんの職業、身に着ける衣服や持ち物、子供の学力や進学先などなど、女性同士でのマウンティングの基準となる要素は、限りなく無数にあります。

こうした無意味なマウンティングが面倒だと感じてるけども、その集まりの中から抜け出すことが出来ずに、モヤモヤしている女性も少なくないと思います。
 

これは女性特有の群れる心理が影響して、なかなか抜け出せなくなるのが、厄介なところ。

女性の社会的進出や自立が話題となる昨今ですが、人類の進化の長い歴史の中でみると、それはここ数十年~100年ぐらいの近現代のことで、ほとんどの場合、男が外に狩猟など(産業革命以降はこれが仕事になる)に出かけ、女が集落で家族を守るという社会的役割分担を担って(男女共に担わされてきたとも言える)きました。

 

これは嫉妬を考えるうえで重要な事実で、これによって女性同士と男性同士の嫉妬の根本が変わってきます。

その昔、人類は集落というグループを結成して、生きていく術を身につけてきました。
 

先程、男は狩りに出ると書きましたが、グループで役割分担して戦略的に獲物を狙う方が、単独で狩りするよりも圧倒的に効率がいい。
 

そして、女性たちは、村に残り、そこで集落のグループで協力しながら、育児や家事など日常を支えてきました。
 

人類が進化の過程でチンパンジーと遺伝的に分離した時、人間は子育てを集団でおこなうという術を身につけたそうです。そうすることによって、人間は物理的に約1年ごとに出産できるように進化していきました。

 

チンパンジーは5年に1回の出産で、その5年間は母親が子供に付きっきりで子育てをするのに対し、1年ごとの出産が可能となることで、より多くの子孫を残すことが出来るようになり、その結果人類は繁栄していった。

 

種を少しでも多く残していくことで、種の繁栄を目指した遺伝子レベルでの生存本能が、集団で協力しながら子育てをしていくという手段を身につけていったそうです。


(これは、NHKのドキュメンタリー番組「ママたちが非常事態!最新科学で読み解くニッポンの子育て」の中で、科学的に解明された事実として放送されていました)

そして、その集団(集落)の中で、協力しながら子育てをして、家族を守っていくためには、グループの中でうまく立ち回る必要があるし、また自分の子孫を守るため、その集団の中で少しでもいい条件を引き出せるよう、様々な要素を計りにかけて、比較し、少しでも優位に立とうするのは、ごく自然な生存本能です。

 

また、旦那さんの職業や子供の学力などでヒエラルキーが生まれるのは、集落の中で子孫を守り育てるうえで、生きていくために絶対必要な衣食住を考えた時、旦那さん(または子孫)がより多く獲物をしとめて持ち帰る能力の高い家族(現代で言えば収入の多い、社会的地位の高い旦那さんや子孫)が、集落で優遇されるのは当然のことで、それによって自分たちのポジションは確定されていくので、これもまさに本能といえます。

だからこそ、女性同士は群れやすく、その中で様々な要素をヒエラルキーにかけて、自分の居場所を見つけ出していく。
 

これは、僕たち人類が進化していく過程で、DNAに組み込まれた本能の影響によるものなんです。

 

だからこそ、女同士の友情はもろく儚いものだと云われる所以で、、少しでも自分や相手を取り巻く環境や要素が変わると、関係性が大きく変わってしまうもの。

嫉妬は、遺伝子レベルでの本能の証。

こうして遺伝子レベルの本能が作用していると考えるだけで、嫉妬を抱いたり、また抱かれたりすることに対するネガティブな気持ちが、少し軽くなってくるんじゃないでしょうか。

嫉妬心を抱いてる自分を、無意味に卑下する必要もなく、それは本能が働いてる証だから「こういう気持ちを持っても仕方がないよね」とサラッと受け止めることが出来れば、自分自身も楽になれますし、逆の立場であったとしても、心のザワつきは少し軽くなってくると思います。



続きは~男同士の嫉妬~について。

 

 

 

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5/27㈰サンポートホール高松で開催する「瞑想ワークショップでは、どんなことをするんですか?」というご質問を頂いていますので、流れに沿って内容を簡単に説明します!

まずは座学(90分)から始まりますが、ここではお渡しするレジュメの沿って進めていきます。



 


まず初めに、ヨガの中での瞑想の位置づけや意味などを簡単に解説します。

それから、スピリチュアル思想(魂やハイヤーセルフなど)の概念を図など使って分かりやすく説明し、それを元に、人間関係でのエネルギーの作用について説明していきます。

このエネルギー法則については、受講された多くの方が「あぁ!なるほど!!そういうことか!」と、これまでのご自身の経験と照らし合わせて、納得される方も多くいらっしゃって、このエネルギーの法則を知るだけでも、人間関係はずいぶんと楽になるでしょう。

そして、瞑想の実践における注意点やポイントなどを解説し、それからレジュメに書いてあるイメージング瞑想の説明をしていきます。
 

このイメージング瞑想は、僕が20代の頃にずっと実践していた瞑想法の導入部分で、ぞれほど難しくはないので、このレジュメがあれば、ご自分でも実践できるように作ってあります。

そして、ここからが重要なポイントで、瞑想をする本当の意味について説明していきます。

ここでお話しすることは、僕自身が実践し試行錯誤を繰り返し、人生を通して得ることが出来た″真理″をお伝えします。

ここが、書物に書かれてあることや、どこかの瞑想セミナーの受け売りではなく、僕自身が18歳から瞑想を実践し得てきたことをもとに創り上げた瞑想ワークショップの神髄となります。

 

そして、この瞑想をする本当の意味を理解するためには、初めのヨガの中での瞑想の位置づけや意味の解説、スピリチュアル思想、エネルギー法則の解説が必須となってくるんです。

ここまでのレジュメに沿った解説でおよそ90分ぐらいとなりますが、これまで受講した方からは「もっと聞いていたかったです!」「要点がシンプルにガツンとまとめられていて、すごくわかりやすかったです!」などの感想を頂いています。

ここで10分程の休憩をとってから、簡単なヨガポーズを実践し、身体をほぐし呼吸がしやすい状態を作ってから、僕の誘導により瞑想の実践に入っていきます。

この誘導瞑想では、レジュメに記載した内容よりも更に深めた内容で、時間としては20分ぐらいの瞑想になると思います。

ここでおこなう誘導瞑想は、完全なる僕のオリジナルで、眠れるヒーリングヨガでおこなっている催眠誘導瞑想の途中まで、進めていきます。

眠れるヒーリングヨガでの催眠誘導瞑想は、ほとんどの人が眠ってしまってたり、寝てはいないけど意識が遠くにいってしまい、僕の言葉はまったく覚えていないという方が、沢山いらっしゃいますが、この催眠誘導瞑想でやってることは、かなり深いところまで誘導していますので、その反応がごく自然なものだと思います。

また、この瞑想ワークショップを受けることで、眠れるヒーリングヨガでの催眠誘導瞑想の意味を深く理解することが出来ると思います。

そして、瞑想を終えて、しっかりと目覚めてから、受講者全員で、思ったことや感じたことなどをシェアして共有する時間をとっていきます。

以上、およそ3時間ほどの瞑想ワークショップの流れを順序に沿って解説してみました。

これまでの受講者さん達のレビュークリック

世界の中でたったひとつの、真実をお伝えする瞑想セミナーがここにあります。

瞑想の本質を日常に活かすワークショップ

日時:5月27日㈰ 13:30~16:30

場所:サンポートホール高松 7階和室

受講料:16,000円(事前振込)
定員:10名



受講申し込み、詳細は瞑想ワークショップクリック


 

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