読書のすすめ 清水克衛の日々是好日 -2ページ目

アッパシオナート?


読書マエストロの清水店長です。

今年の逆モノはみなさんにアッパシオナートを望みます。


今月は明日の札幌、今週末は福岡、

来週末は大阪で逆のものさし道が開かれます。

【逆のものさし道】とは、

自己を生かす宗教だと言えるものです。


いま、逆モノが定期的に開かれているのは、北から

山形、福島、栃木、東京、大阪、岡山、香川、

広島、福岡、長崎です。


以前一度でも開かれていた地域は、

仙台、静岡、名古屋、山梨、島根、宮崎などです。


損得•両忘を考えるのは脳で、

これは概ねブレーキの役割りだと言われます。

それとは違い精神とか魂とか心と言われるものは

アクセルです。

今の日本人にまったく欠けているのは

精神というアクセルではないでしょうか。


今年は命をかけて、読書マエストロを使命として

全国を駆け巡ろうと思います。

未だ逆のものさし道の勉強会を開いたことがない

地域やこの真の大人の勉強会に

ご興味のある方は読書のすすめまで

ご連絡下さい。お待ちしてます。


この本読んで私自身も魂に火が着きました。



オレがやらなきゃ誰がやる!

そんな決意で今年は一人でも多くの方のお役に立つよう張り切ってまいります。

よろしくお願いします。


只今キャンペーン中です!




焦眉の急のおすすめの一冊!

『来るべき未来の光明を健気に信じるも、ただ、都合の良い空想に耽っているだけに過ぎない。一度として欠落と虚偽を追求しようともしないのである。惰性に流され、現状に甘んじ、毒素が大量に混じったような空気を吸って死期を意味なく待っている。欠落の現状を顧みぬ者への審判こそ最重要だ!虚偽の破壊こそ焦眉の急とせねばならない!すべての発端未来の指標はのこ部分に存在するからだ。

今日も、明日も、昨日と同じ安堵の風景を見られるとは限らないのである。』

以上【終極からの摂理】より



2024年元旦、能登地方の大きな地震で始まった。

オレだったら途方にくれて思考停止して

いただろうと思います。

他にも途方にくれる出来事がこの国を襲うのだろう。


しかし、歴史をみれば、

悲しみと苦に会う機会が大きな進化の兆しとなる

ことを証明している。

そんな時もっとも必要なことは、

小賢しい理屈ではなく情熱という魂の燃焼だ。


こんな時期にこの本が出版され、

それを読める幸福を味わいたい。


焦眉の急だ!今すぐ読んでみるべし!

読んだ方、きっと著者とボクに感謝することに

なると思いますよ。









”【緊急開催】読書のすすめ清水店長・小川さん・エイチエス斎藤センム&ベルテンポ高萩徳宗 対談”