繁盛したければ、一等地を借りるな!―売れる店には、理由(ワケ)がある (ドリームスキル・クラブ)/清水 克衛
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マニュアルには書いていない、

「他の店と違うことを、一つでいいからやる」



うちの店で買い物をしてくれる

お客さんを喜ばせることが

一番うれしいし、楽しいはず。



アホになるための、たった5つのポイント。

・根拠のない自信をもつ。

・本気で人を喜ばせることを考える。

・損得なしで動く。

・今の常識にしばられない。

・自分が楽しいか、楽しくないかで決める。



これはいける、と思ったら、

まずやってみること。

これが一番大切。



著者の清水克衛さんは、

斎藤一人さんの行きつけの本屋さん

「読書のすすめ」の店主でもある。


僕の行きたいところの一つですが、

まだ、行けてません。

お店に行ったことがある人からの情報を、

お待ちしています。


以前、メールの返信を頂いた事がありますが、

「ものすごく温かくて粋な人」

という印象を受けました。


お店の経営にも参考になるが、

「人」を営むとして考えてみると、

妙に「ストーン」と心に沁みた。


「人として繁盛したいなら…」

アホになってみるのもアリですね!





清水克衛さんを知りたい方はこちら


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あったなら「幸い」です。

読んでもらい「ありがとうございます」「感謝」です。


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