どうも!ラディでございます!
今回の記事は、年末のご挨拶&来年以降の記事内容(予定)のお知らせを兼ねた内容となっております。
今までの記事よりは短めですが、自己満足全開の内容には変わりありませんので、「駄目だな…」と思われた方は、即座にブラウザバックされます様お願いいたします。
それでは、どうぞー!
2023年の年末辺りで約6年ぶりに復活して以降、不定期間隔で記事を上げてきました。
その結果、長い間フォローして下さる方だけではなく、新しい方からイイね!をいただく事が出来ました!
自己満足&独自展開全開の記事にも関わらず、閲覧してくださった事及びイイね!を下さった方々に対して、改めて感謝を申し上げます」
ライトル「今年最後の挨拶な記事だし、見て下さった方々に対するお礼な記事でもあるから、堅苦しい挨拶するくらいはするよ」
ゼクトルーパー「…そうかい。ま、どうでも良いけどな」
ライトル「せっかくだから、ゼクちゃんも挨拶していきなよ」
ゼクトルーパー「やなこった。そんな柄じゃねぇし、需要もねぇだろ」
そんな感じでライトルとゼクトルが他愛ないやり取りをしていた、その時。
二人の会話に割いる形で戸惑った様子でやってきたのは、ライドプレイヤーだった。
ライトル「良いんだよ、ブログ主が望んだ事だし…ぶっちゃけ主役組やサブとかは、結構気を使うからね」
ゼクトルーパー「アイツ等、MCとか不向きっぽいもんな」
ライドプレイヤー「そうなんですか…まぁ、足引っ張らない様に頑張りますんで、よろしくお願いしますわ」
ゼクトルーパー「…随分と腰が低いな。戦ってた時はイキってたのに」
ライドプレイヤー「それはまぁ…状況が状況だからですよ」
ライトル「…よし、じゃあ打ち解けてきた処で、来年以降の記事内容を軽くご紹介しようか」
やや強引に会話を打ち切らせたライトルは、何処からともなく未開封のレビュー予定商品を出して、置いた。
アクセルと仮面ライダー3号…アクセルは大丈夫として、3号の立ち位置がどうなるのか気になるねぇ…」
ゼクトルーパー「ブログ主の奴は、令和ライダー側に関しちゃ完全にスルーしてるからな。
そもの66アクションが、平成で生まれて平成で終わった代物だし」
このレビューもどきも、例に漏れず長々な内容となりますので…付き合えそうな方は是非に。
ゼクトルーパー「…何だこれ。放火でもしたのか?」
ライトル「何って…魔法の杖で炎を繰り出したワンシーンだけど?」
ライドプレイヤー「…何か…ショボいっすね。ポージングが変だし、炎の勢いもイマイチだし…加工しないと見れたもんじゃないですよ、コレ」
ライトル「…散々な物言いだけど、否定できないのが辛いな…まぁ、記事に載せる場合は、それなりに見れる様に加工するだろうさ」
ゼクトルーパー「…ウィザードじゃなくて、お前に魔法を使わせてるって時点で期待出来ねぇと言っている様なもんだけどな」
ライトル「それでは!また来年にお会いしましょう!」
『良いお年を!』







