今年の終わりも近いですなぁ。 | 何処まで行こうか?

何処まで行こうか?

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ラディ「どうも!ラディでございます!今年もあと数日を切りました今日この頃、皆さまは如何お過ごしでしょうか?」

 

ライトル「…おい、何布団に入りながら喋ってんだ。行儀悪いから出なさい」

 

ラディ「寒いから嫌だよ。それに心身の疲労回復も兼ねてんだから、見逃してよ」

 

 

 

ライトル「喋る事喋ったら、また布団に入りゃいいだろ。…てか、さり気無く潜るな」

 

ラディ「私の住んでいる地区は、夏よりも短い秋がやってきたと思ったら、長く忌まわしい冬がやって参りまして、だだでさえ停滞気味だったブログの更新頻度がガン下がりとなりました…」

 

ライトル「季節のせいにするんじゃないよ」

 

 

 

ラディ「…何とかやる気を絞っては、撮影とか編集とか記事作成はやっている事にはやっているんですけどね…カタツムリの歩みよりも遅い速度での進歩なのがね…」

 

ライトル「…トラヒとピグブレに関わるのきっぱり辞めたら、速度上がるんじゃねーの?」

 

ラディ「無理。…トラヒは兎も角、ピクブレは今は無理…無(理しない程度の)課金勢になったし…

 

ライトル「…ストーリーモードなら兎も角、イベントとかだと課金しなきゃやってられん状態だもんな」

 

ラディ「…しなくてもどうにかなるっちゃなるけど、した方がサクサク進むから、イライラが減ります」

 

 

 

ライトル「…って、そんな事より!!出ろ!!潜るな!!」

 

ラディ「嫌だ!冬が終わって雪という雪がすべて解ける日まで、私は此処で眠り続ける!」

 

ライトル「ふざけんな!…こうなったら、力づくで出してやる」

 

 

 

ラディ「真面目に雪が降らない地域が羨ましいよ…寒い思いはしても、雪で交通が乱される事は無いだろうからさ…」

 

ライトル「寒いだけなのも大変なんじゃないか?特に雨が降った時なんか、道路が…」

 

ラディ「今の時期だとツルツルになるんだよね。歩いてると何回か転びそうにもなるし」

 

ライトル「…しまった。持ち上げたら、奥に行くのを助走しちまう感じになった…」

 

 

 

ラディ「諦めよ…私は春が訪れるまで、この布団と一体と化し、冬眠する宿命を背負ったのだ…」

 

ライトルそうかい…だったら…こうするまでじゃあ!」

 

ラディ「ちょ…?え、あっ、くっ、来るなぁああ!あと間近で見るライトルフェイス結構怖い!」

 

ゼクトルーパー「…何やってやがんだ、アイツ等は…」

 

ブログ主とライトルが布団内で攻防を繰り広げている(?)最中、突然現れたゼクトルーパー…一体何者なのか?

 

 

ゼクトルーパー(以下、ゼクトル)「カメラはコッチか…よし。

よう、「何処まで行こうか?」を見ている奴らは、初めましてだな。

俺の名前は、ゼクトルーパー。

…あ?そりゃ変身後の名前で、本名じゃねーだろって?

…本名なんざいいだろ別に、この世界じゃ俺はゼクトルーパーなんだ。

それ以外の何者でもねぇ。

…あぁ、一つ断っておくが、お前らの知ってるワームにすぐぶっ殺される奴らと一緒にはすんなよ?」

 

ラディ「…ん?この妙に偉そうな物言いは…ゼクトルかな?

 

ライトル「え?何?誰が何だって?!」

 

 

 

ゼクトル「俺が此処に来た理由?それは、来年以降このブログに出てくる奴らを、軽く紹介する為にだ。まぁ、俺の事も含めてだがな。

…本当なら俺の後ろで妖怪布団被りしてる奴がやる予定だったんだがな、出来そうにもない様だからな」

 

 

 

ゼクトル「ライダー勢からは、コイツ等。ハバネロの妖怪とパンダの擬人化だな。

他にも掌動で手に入れた昭和ライダーとか、コンバージやソフビで手に入れた悪役勢も出すんだと。

どういう形で出すのかは未定な状態だとさ」

 

 

 

ゼクトル「次は、この女共…真ん中の女子高生みたいなのは、自称「一般人」の只者じゃ無い奴らしいぞ。自分の中の中学二年生が大暴れしてそうなキャラだな。

んで、左右にいる刀持ってる女共は、ブログ主曰く「ブログ主のサポートキャラ」なんだと。…布団被りとキャラ被るんじゃねーのか?」

 

 

 

ゼクトル「ブログの流れは、溜まっている商品のレビューもどき記事とか、ライジングの各弾取得カード紹介とか…まぁ、今までと大して変わらないみたいだ。

という訳で、今回もとい、今年最後の記事はこれまでだ!また来年を待ちな!」

 

ライトル「…っと!よっしゃあああ!妖怪布団籠りパックル捕ったどー!!」

 

ラディ「寒いのマジ勘弁なんですけどぉおお!!てか、勝手に記事を終わらせなさんな、ゼクトルさん!!」

 

ライトル「…ん?外で何だか言ってたのって、ゼクちゃんだったの?凄い久々だなー」

 

 

 

ゼクトル「おう、久々だな。…テメェは相変わらずあか抜けねぇな」

 

ライトル「…ゼクちゃんも相変わらず口が悪いよね。慣れたけど。まさか、この世界で再会出来るとは思わなかった」

 

ゼクトル「こっちの台詞だわ。…そういや、松ぼっくり野郎はどうしたよ?居ねぇのか?」

 

ライトル「影ちゃんは、まだ来てないみたいだな…正直新しく来るんなら、ゼクちゃんより影ちゃんの方が良かったなぁ。口悪くないし、真面目だし、人当たり良いし…」

 

ゼクトル「うるせぇな。…あの野郎、割かしむっつりだし、不器用野郎だぞ?オマケに闇堕ちまでしやがってからに…」

 

ラディ「人を挟んで、自分達しかわからん会話すんのやめちくり~~~(´・ω・`)

 

 

 

ゼクトル「…お前が言うなよ、妖怪布団籠りパックル。ある意味お前が俺達の関係とかそんなんこんなんを作り上げたんじゃねーかよ、おう?」

 

ラディ「それに触れてはいけない」(真顔)

 

ライトル「…まぁ、そんな事は兎も角、そろそろ本当に〆の挨拶と参ろうよ…俺も段々布団が恋しくなってきた」

 

ゼクトル「お前もかよwww」

 

 

 

ラディ「それでは皆様、来年の…出来れば正月頃にお会い致しましょう!」

 

ライトルゼクトルよいお年を!!