ガンバライジング ナイスドライブ 第3弾【前編】 | 何処まで行こうか?

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どうも!ラディで御座います!!…数か月振りで御座います…(土下座)


…単車乗り以外の趣味に情熱を8割方注いだり、単車乗り界隈とちょいと距離を置きたいなと思いつつも、食玩やらスマホゲーやら新番組をチェックしたりと結局距離置けてないやんけ的な状況に居たり、真面目に仕事が忙しかったりと…それでも何とかやっていっております。


さて、今回お送り致します内容は、「ガンバライジング ナイスドライブ 第3弾」のカード取得報告で御座います。


ゴーストも最終回間近、新ライダーの詳細情報も上がってきている最中での今更的な内容ですが…最後までお付き合い下されは、幸いです。
(※この記事が書かれた頃はまだ、ゴーストが最終回を迎えていなかったので…←)

それでは、どうぞ!!


…あ、前回の記事に「イイね!」を下さった方々、ありがとうございました!!m(_ _ )m(遅)






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ライトル「…えー、実に数か月振りで御座います。今回お送り致しますのは、ガンバライジング ナイスドライブの第3弾の取得報告で御座います」

フォーゼ・龍騎『取得報告キターーーーー!!!』

ドライブ(そんなに盛り上がる内容だっけ…?)


何故にライダー達が盛り上がっているのかは不明ですが、いってみましょう!


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まず最初は、「仮面ライダードライブ タイプスピード ハンター」「仮面ライダードライブ タイプスビード モンスター」

「叩かれたら痛そうだなぁ…」

ドライブ「…叩くんじゃなくて、檻で敵を捕らえたり、噛みついたりするんだけどな(^_^;)」

魔進チェイサー「檻に捕らわれるのは兎も角、噛みつかれるのは厄介だな」


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ドライブ「えー…まさかのそっちの姿で登場か…」

「チェイスさん…まさか、またロイミュードの味方に…?!」

魔進チェイサー「安心しろ。見た目は魔進チェイサーだが、中身はチェイスのままだ」

ドライブ「何でまた、そっちの姿になったんだ?」

魔進チェイサー「この姿で登場した方が、場の空気に合っていると判断したからだ」

ドライブ「…そ、そうなのか…まぁ、いいけど…」


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場の空気を読んで魔進チェイサーの姿となったチェイスの姿に若干動揺しつつも、次に紹介するのは「仮面ライダードライブ タイプワイルド」

「確か、力に優れた姿なんだよね?」

ドライブ「そう!防御の方もバッチリなんだけど、その代わりスピードがちょいと遅くなるのがなぁ…」

魔進チェイサー「攻撃と防御にステータスを振れば、素早さが犠牲になるのは仕方の無い事だ」


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次は、「仮面ライダールパン」「プロトドライブ」。

「ルパン…この間テレビで観た人と同じ名前だ…同じ人、かな?」

ドライブ「いや、別人だからな?一緒にするのは色々ヤバいから、な?」

魔進チェイサー「テレビで観た方のルパンならば、変身しなくても良い気がするがな」


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次は、「仮面ライダー龍騎」。冠にライダーの事を教えるのも、ドライブから龍騎に交代。

「アレ?ドライブさんは?」

龍騎「ドライブなら急用が出来たって。で、代わりに俺がライダーについて色々教える事になったから。ヨロシクな、マカロン!チュロス!」

「マカロンじゃなくて、カムロです…」

魔進チェイサー「チュロスでは無い、チェイスだ」


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次は、「仮面ライダーゾルダ」「仮面ライダー王蛇」。某界隈では根強い人気を誇る組み合わせです。

「龍騎さんに何となく似てる…仲間のライダーかな?」

龍騎「うーん…確かに俺の物語に出てたライダーだけど、仲間とは言い難いなぁ…ゾルダは兎も角、王蛇とは最期まで敵対してたし…」

魔進チェイサー「お前の物語は、「幾数ものライダーが己の願いを叶える為に、最後の一人となるまで殺し合いを行う」事が根底にあるのだから、この2人が仲間と呼びづらいのは仕方ない事では無いのか」

龍騎「そうだけどさー…そうなんだけどさー…(´・ω・`)」


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次は、「仮面ライダーフィフティーン」。

龍騎「コイツは確か…クウガ兄ちゃんから、鎧武までのライダーの力を使えるライダーだっけか…ズルいなー…」

「そんな凄いアーマードライダーが居たなんて、知らなかった…」

魔進チェイサー「…平成十五ライダーの力を凝縮したロックシード…使ってみたい」

龍騎「「えっ?!」」


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次は、「黒影トルーパー(城之内)」「仮面ライダー鎧武 カチドキアームズ」。

龍騎「どっちも和風のライダーだな。黒影は身軽そうでいいし、カチドキアームズは迫力あって見るからに凄い強そうだし!」

「鎧武が手にしてるの…何なんだろう?」

魔進チェイサー「極ロックシードではないか?」


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次は、「仮面ライダーG3-X」「仮面ライダーアギト バーニングフォーム」。

龍騎「右側の青いのはG3さんって言って、左側のアギト兄ちゃんと一緒に戦ったライダーで、ドライブの上司をやってるライダーでもあるんだ。凄い真面目で熱い人なんだけど、もの凄い不器用な人でもあるんだよなー…」

「ドライブさんの上司なんだ…真面目で熱くて、不器用な人…」

魔進チェイサー「正確な名称は、仮面ライダーG3-Xだ。それと、不器用な件に関しては、当人の前で発言するのは控えてほしい。荒ぶるからな」

龍騎「え?チェイス、G3さんと知り合いなのか?」

魔進チェイサー「ドライブ放送終了頃に、上司と部下の関係となった」

龍騎「…えっ?!じ、じゃあ、アクセルさんとドライブと一緒に働いてるって事か?!」

魔進チェイサー「その通りだ」


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このブログにおけるチェイスのプライベートが少し明らかになった処で、次のカードは「仮面ライダーファイズ」「仮面ライダーウィザード」。

龍騎「えーと、左側の黄色の眼をしてるのは、俺のスグの後輩にあたる仮面ライダーファイズで、携帯電話で変身するライダーなんだ。
で、右側に居るのは、仮面ライダーウィザード。指輪で変身する、魔法使いのライダーなんだ」

「ケータイ…指輪…」(ちよっとこんがらがってきた…)

魔進チェイサー(赤が目立つ組み合わせだ…)




この続きは、【後編】にて!