【目的】暑い季節の足ムレ・不快感を軽減するシューズを考える。
【結論】ソウルに接触冷感素材を採用し、靴底に通気性を有する構造とする。
【感想】アウトソールの大きな通気口はシューズ内の湿気を排出し、外気を取り入れるため通気性抜群とのこと。インソールには人気のテクノロジー「接触冷感素材」を使用することで、着用時足裏の温度上昇を抑え、快適な履き心地にしているらしい。靴底を展示してPRされると興味を惹かれる。部分的に穴の開いたような薄い部分があり通気性を確保していると言われると何となく納得する。猛暑の中、身を守るためにはこのような人工の装着物に頼る方法はあり。
【KAZの視点】バッテリーを内蔵し、履くとスイッチが入るファン付きの靴もあるかも。
【今日のダジャレ句】 通気して 足ムレ減らす 有機的
