偽善(ぎぜん)とは、善良であると偽ることをいう。 また、これを行う者は偽善者とよばれる。

精神的な偽善は、外面では善い行為に見えても、それが本心や良心からではない心理状態を指し、行為としての偽善は、隠れて悪事を行う為に善行を装う事である。

偽善を為す要因に、虚栄心や利己心があり、前者は名誉欲や愛情欲が原因で後者は権勢欲や金銭欲である。

行為としての偽善と精神的な偽善は、別と考えて、精神的な偽善が行為としての偽善に繋がるかどうかを判断する者と、精神論で一括りに偽善を否定する者というように、偽善に対する認識は、善悪をどう認識するかで変るために一様ではない。

精神的な偽善には、腹黒いゴマすり食わせ物という表現もある。 また、和英辞書では、利己心による偽善者である偽君子(snob)も hypocrite とされている場合がある。




何となくだけど、

自分に置き換えてみてみても、

少なくとも

私は偽善で行動してはいない。




そして、


我が同志もね。



出る杭は打たれる。



でもね、


打つ力より

出る力をつけたら良い。

と思う。



ヘロヘロになって、

打つ力もなくなるくらい



モグラ叩きのように。


ワニワニパニックのように。