おっす!数日前に傷が癒えたので修行を始めた。

修行の休憩中に俺は、あるチラシ見つけた
「これを飲めば誰でも力持ちになれる!」

俺はさっそく買いに行った
そしていっぱい買ったのである

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↑これだ

俺はさっそく飲んだ。
飲んだ瞬間「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」っと叫んでしまった。
そのまま気絶してしまった。

目が覚めると体に違和感があったのだ。
俺は不安になり鏡を見た。
なんと、とてつもなく醜い姿になっていたのだ
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↑これ

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
俺は今の自分の姿に信じられなかった。
そこへこの商品を作った社長が来た。
「やぁ、こんにちは。我が社の商品は気に入っていただけたかな?」
俺は答える気がなかった
だが心の中で一言つぶやいた

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なんやかんやで俺は社長を軽く殴った。
なんと社長は1キロほど飛んでいった。
俺はびっくりした
本当に力持ちになれたのだ。
俺は「これで関樹に勝てる!」っと言った

俺はこう言った。
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「はーはっはっはっはっはっはっはっはっはー!」
俺は笑いながらある準備をしていた。
その準備とは関樹を倒すために出かける準備であった。

「え~と、必要なのは水筒と弁当とタオルとティッシュと時計と本とたけしのひげと腐ったラーメンだな。はーはっはっはっはっはー!」

なんやかんやで俺は準備が終わった。


今日、俺は関樹にある一通の手紙を送り関樹のもとに向かった。

内容は「久しぶりだな。もう1度戦いやがれビックリマークこのマザコン野朗」

返信が来た。

内容は「のぞむところだ!」

手紙を見た瞬間、俺はこの前と一緒な場所に向かった。

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アップここ

そこで関樹と出会ったのだ。

関樹は以前と姿を変えていた。

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↑これが関樹
つ、強そうだ><
怖いww

俺は少し動揺した。

そこで関樹が一言、俺に言ってきたのだ。

「よう!久しぶりじゃねぇ~か。あいかわらず弱そうな面してんじゃねぇか」

うるせー! 

俺はムカついた!

俺はすぐに言い返した。
「おまえもあいかわらず変な格好してんだな」

こうして俺と関樹の言い合いが始まった。

なんやかんやで言い合いが終わり決闘が始まったビックリマーク

いきなり大技のぶつかり合いがあった。

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俺は全力でアンパンチをした。
見事に関樹の急所に当たった。

関樹は地面に倒れて急所を押さえてもがいている。 
【読者の皆様へ。急所がどこかはご想像にお任せします】

俺は関樹にある言葉を言い放った。

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決まった><

関樹は俺の言葉を聞くと立ち上がった。

「関樹、急所を攻撃されて立ち上がるとはなかなかやるな!」っと俺は言った。
俺の言葉を聞くと関樹はこう言った。

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俺はさすがに今回ばかりはすごいと認めた。

「しかし、俺を殴るとは許せんな。俺は真の姿になり全力で潰してやる!」

そう言って関樹は、変身を始めた。

ゴゴゴゴォォォォォォォーーーーー!!!!!!!!!!!!

とてつもない音が耳に入った。
俺は恐れた。

バコォォォォォォォォォーン!

とてつもない音とともに関樹の姿が見えた


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俺はその姿を見た瞬間恐れた。

「さぁ、再び決闘を始めようじゃないか」

そして俺は関樹に8秒
でボコボコにされた。

「ハーハッハッハッハー!貴様ごときが私に勝とうなど683年早いわ!」

俺は言い返せなかった。
しかし、このまま終われない。

俺は、奥の手を使うことを決めた。

「関樹!この前、お前がお漏らししたことをお前のママンに言うぞ!」

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関樹は、かなり動揺していた。
「き、貴様、どこでそれを知った?」

「教えない。教えてほしければ俺に土下座しろ!」

「おのれ!土下座などするか!貴様は生かしてはおけん。ここで消してやる!」


な、なんだと!
俺の計算では、ここで土下座して俺が勝ちっというはずだったなのに

俺は再びボコボコニにされた。

俺は関樹に謝った。

「関樹様、あの事はもう言いませんので命だけでもお助けください。

「う~ん」
関樹は、考え込んだ。
考え込んだすえに「しかたがない。いいだろう、助けてやる!」

「さすがです。関樹様、かっこいいー!」

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「では、そろそろ私も家に帰るとしよう」

「関樹様、お待ちください」
「なんだ?」
「私も関樹様のように強くなりたいのですがどうすればいいでしょうか?」


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ウザww

「では、そろそろ帰る」
「さようなら」
関樹は帰っていった。
俺は今度、再び関樹に決闘を申し込むことを決めた。
次こそ関樹に勝ってやると誓ったとか誓わなかったとか。

そして俺は、帰りに公園のトイレによって家に帰った。



今日はラグビーの試合です。

味方のチームは高校時代の同級生。

俺は相手チームにどんな奴がいるか見てると

1人、変な奴を見つけた。

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アップこいつ

また変な奴がいるし
絶対に関わらないでいよう!!

なんとそいつが俺に近寄って来た。

や、やばい

そして俺の目の前に立ち止まった。
立ち止まった瞬間は俺は心の中で一言つぶやいた。

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俺は「何か用か?」っと言った。
「私はサラリーマンの主だよ」
「そうなのか。んで、何か用か?」
「あるといえばあるがないといえばない」

どっちだよwww

「とりあえず言ってみろよ」
「この試合、僕と賭けないか?」

あるじゃねぇーかww

「何を賭けるんだ?」
「駅弁だな。しかも大人気の」
「ほ~。それはおもしろいじゃないか」
「その前にルールを1つ付け加える。」
「なんだ?」
「ボールの名前は波平だ!」
「わかった」

ボールの名前なんてどうでもいいよww

なんやかんや試合が始まった。
そしてボールを手にとって見るとボールが人の顔だった∑(゚Д゚)

気持ちわりぃーな爆弾

そして試合終了

俺がこの試合を決めた。

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アップこれが試合を決めたシーン

俺は賭けに勝った

「負けたぜビックリマークほらよ」っとサラリーマンの主が駅弁を渡してきた。

俺は受け取った。

その後、マスコミにヒーローインタビューされた。

マスコミ:「すばらしいですね。なぜあのようなすばらしいプレーができたのですか?」
俺:「そんなの決まってるじゃないか」っと言って俺はある言葉を言い放った。

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決まったー!!

その言葉を言い放つとインタビューが終わった。

その後、俺は家に帰って駅弁を食べようとした。
駅弁を開けてみると中身は地元の弁当屋さんに売ってあるから揚げ弁当だった。
俺はショックのあまり、気絶してしまった。