皆さん、こんにちは。
タイトル「茨城の殺処分ゼロの現状が悲惨」でドキッとされた方が多かったと思いますが、詳しくは殺処分ゼロが招いた現状についてなんです。
今日は皆さんに読んで知って考えてほしい記事を先ずシェアします。
http://caci.blog.jp/archives/31607387.html
殺処分ゼロの正しい行いかた
犬を殺すな、殺処分反対、騒ぐヒステリックな声はSNSでも煩い。
名案だせばいいのに
考えて何度も具体案を出せばいいのに
叫ぶ人ほど騒ぐだけ。
丸投げの殺処分ゼロなんて
みてよ、、どの犬が幸せそう?
処分されないから幸せ?
ばかこけ!無責任しぎるじゃない。
さまざまな蛇口をしめる活動が必要で、そのさまざまな取り組みが連携して動いてこそ殺処分ゼロに近づくことなんじゃないのかな。
保護することよりも、保護しなければならない犬猫をなくすことでしょ。
殺処分ゼロより殺処分対象となる収容犬猫を
減らすことが大事なはず。
飼い主の義務とされてる鑑札、狂犬病注射済票の装着をしてればスムーズな返還に繋がるのに…
見て、、首輪をしてる飼い犬たちは、その飼い主のせいで不幸にも帰ることができないでいる。
何よりも何処よりも誰よりも、ひとりひとりの飼い主がしっかりすることがとても大切なことでしょう。
身元不明犬がなくなれば、センターも保護団体も崩壊に直面せずにすむ。
少しでも飼い主がいない犬たちを保護し健康にし、家庭へ繋ぐ譲渡できるような環境にできるはず。どこまでいってもセンターや保護団体は最後の砦でなくてはならないはす。
私たち飼い主ができることをして、なんでもかんでも殺処分に反対してセンターにクレームや押しつけてばかりいる風潮をかえる努力をしないと。。。
いまだに保健所批判してる人たちの投稿を見たりもするけど、させるような杜撰な飼育管理してきた飼い主が1番悪いはず。
誰も殺処分なんて望んでなんかいないから。
多くの声もあって見直され、国や多くの県は殺処分を減らすことを目指しているわけでしょう。
各地域のセンターと保護団体とが連携して譲渡会を設けていける予算を考えることも大事だけど、それだって頼りきりでは意味がない。
なんでもかんでも譲渡すればいいわけでもない。譲渡後に多い犬たちの迷子の問題を思えば、安易に言えないものでしょう。
飼い主という立場からは、私たちひとりひとりの蛇口をしっかりと管理しないと。
そう思う記事でした。
できてない人は首輪に鑑札の装着を今すぐしましょう!狂犬病注射が終わったら済票は引き出しにしまわず大事な愛犬の首輪へ今年は装着をしましょう!まわりの飼い主さんへも声を届けあっていきましょう。
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2708a.html
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2706e.html