神の数式 | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

今日、仕事ご、見ていたNHKBS神の数式によると、重さ、というものは、重さの粒子というものは、なく
 
 
 
四つの素粒子の摩擦が、重さだ。と言っていた。
 
 
 
 
 
 
私は、哲学の研究から、物理学に興味があり、学生時代から、四つの素粒子などを統一する統一場の理論なども、勉強していた。
 
 
 
 
 
しかし、人間の思いと言葉の研究から、思いとは、重い、で、語源的にも、正しい。
 
 
 
思考は、現実化する。の大ベストセラーは、売れたが、思考、とは、思いとも、言い換えられるのだ。
 
 
 
思いは、現実化する。なのだ。
 
 
今日、放送の神の数式によると、重さ、とは、素粒子の摩擦であり、単純に当てはめると、思いは、現実化する。の思い、重い、とは、素粒子の摩擦だ。
 
 
 
なぜ、私が、こういうことをかくか、と言えば、数式というのは、数の式で、かずと記号から、出来ている。
 
 
 
 
哲学によると、理科系の学問は、数式で表され、文科系の学問は、言葉で洗わせられる。
 
 
イヤ、先程、哲学理論と書いたのは、間違いで、哲学は、全て、言葉で表され、数式はない。
 
 
 
学問によると、のまちがいで、言葉の哲学は、唯物論と唯心論を越えようと、素人、イヤ、ちょっと勉強してもわからない実存主義、構造主義へと、流れていった。
 
 
 
 
また、なぜ、こういうことをかくか、と言うと、
 
 
思考は、現実化する。が、言葉も、現実化するのだ。
 
 
 
積極的ないい言葉をはいていると、よくなるし、暗い消極的な言葉をはいていると、その通りになると言われる。
 
 
 
 
 
しかし、数式も言葉も、思いは、数式で表され、言葉は、理想(唯心論)と現実(唯物論)を越えた、例えば、実存主義
 
 
 
 
苦しみの中から、立ち上がれ!と言ったベートーベンの運命のような曲調で、素人には、縁遠い難解な理想へと、進んでいった。
 
 
 
 
 
もう1つ、言えることは、最近、話題のスタップ細胞論文偽造だが、先に結論を書くとすると、偽造でも何でもない、
 
 
 
小保方さん、あなたは正しい。
 
 
 
なぜか?それは、これも神の領域に入るスタップ細胞論文が、正しく、細胞がリセットされるなら、永遠の命が約束され、それが、人は怖いのだ。
 
 
 
 
銀河鉄道999で、人が永遠の命を持ったがための苦しみを描いていたが、永遠の命なんて、持つもんじゃない!
 
 
 
死ぬから、いいのだ。
 
 
 
思い、重いが、摩擦なら、人が、成功を思い、努力するのも、摩擦があるのだ、えらいのだ。
 
 
 
 
 
 
 
私の娘には、苦労させず、運良く、結婚してほしい。
 
 
 
苦労は、不自然、不良化を呼ぶ。
 
 
 
 
 
そして、運悪く、統合失調症の遺伝を持つなら、思いや言葉を良くして、薬も少なく、苦労するより、薬も、飲んでもいいから、不良にならんといて欲しい。
 
 
 
 
 
 
精神病を努力(よい言葉や良い思い)で、治すには、努力が要りすぎるし、くるくるパーになりかねない。
 
 
 
 
 
 
 
 
運のイイコ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うんこでいてね