気の触れた神
例えば、今日、私は、もの倉庫で、フリーのただのCDをもらった。
そのCDは、汚れていて、布巾と手で拭いて、聞いた。
それは、ただでさえ、捨てられていたCDを聞くようなものだ。
しかし、汚れをふいたのは雑巾と布巾兼のハンカチだった。
これは、実話で、今日あったことだ。
以上に地元のインディーズにも、乗らないおんなの声に私は、発情したのだ。
例えば、今日、私は、昼夜食は
なんと
ちゃんこ
だった
しかも、今日、編み出した料理だった。
例えば、おとといから、女が、裸で、歩いている精神病棟から、妻が自転車で、外泊で、泊まっていた。
これは、実話で、今日あった話だ。
妻は、私がバーベル15セットしたあと、泳ぎにったプールから、かえるといなかった。
これだけでも、異常だが、バーベルをまた5セットしたあと、病棟は電話すると、妻は、病棟に帰っていた。
こんな異常な日常と、博士号の確約された知識をもつ私がいた。
しかも、その知識は、大学、大学院で得たものではなく、
その哲学の知識は、なんとNHK高校倫理、というNHKの番組を10年いじょう、ききつづけて、得た知識だった。
こういった異常な経歴は、大学門と偉大な芸術的センスと、大会二日前に応募した水泳大会、優勝のみならず、ベストスイマーなどに実を結んだ。
しかし、私には、名誉も、地位も、権力もなかった。
不合理な金と妻子がいた。
気の触れた神
ここから、難しくなるが、私は、一介の無名誉博士号ながら、大川隆法も、リーマン先生も、その理論が、なんと分析できた。
私は、そんな自分が
おかしい。
不思議だ
神の領域を犯していいのか?
また、一介の無名誉博士号が、そんな不自然な!
と思った。
書いとくとすれば、私は小4時分から、日本一の戯曲が、書けた。
人⊃言葉⊃世界
世界⊃人⊃言葉
言葉⊃世界⊃人
聖書の初めは、始めに言葉ありき
だが、先に言ってしまえば、言葉が、人間になかったら、カミハイナイ。
未来、過こ、未来の未来の死後を予想するのは、言葉であり、言葉がなかったら、死後はなく、猿に、例えば、宗教はない。
かみの発生源いんは、言葉だが、先なのは、
神が、ネアンデルタール人に、言葉を与えたか?
ネアンデルタールが、言葉を得たか?
はっきりしない。
唯物論、唯心論をしよう統一する式
言葉⊃世界⊃人⊃言葉⊃世界⊃人⊃言葉⊃世界
無限後退。蛇が、しっぽを噛んで、たべだしたら、どうなる?
胴を噛んで、顔を噛んで
消えるか?
蛇は?
それか、メビウスの環のように半回転させて、繋げたわを真ん中で切って、繋がるか?
無の境地あっこちゃん
イヤ、ソレホドデモナイ
