橋本知事よ!よくいった。 | ドイツのブログ

ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

これ以上、日本が朝鮮・中国になめられ続けていてはいけない。甘えた50代60代。言っておくが、そんな人は中国が侵略して来る前に老いぼれて死ぬのだ。
 
 
 
アメリカ軍占領の功罪。
 
罪とは日本を骨抜きにしたこと。功とは男女同権と民主主義をもたらしたことだが、橋本発言の真意は、男の性と国の安全は、どちらが優先か?という難しい真意に帰着する。簡単に例えるなら、「ぺニスを切られることは、殺されるよりむごいか?殺されるなくても、ぺニスを切られることははじか?」こういったことだ。
 
 
 
男の精力と体力のある年代は、ほぼ一致し兵隊さんは、戦うのだから勿論体力があり、従って精力がある。精力と体力は、精子と筋肉はたんぱく質で出来ており、言わばたんぱく力だ。そして、女性のおっぱいやお尻は、柔らかい。そう、脂肪で出来ており、脂肪というのは柔らかく、柔らかな曲線、触った時の柔らかさで男を壊す言わば脂肪力だ。
 
 
女性問題というものが、既決するのは子孫を残す。人類をセックスを根絶させて絶滅に持ち込む危険であり、戦争というのはもちろん暴力に拠る人類滅亡に既決する。
 
 
実は、女も男の兵隊さんも大事だと分かるだろう。
 
 
 
ただ、朝鮮中国というのは敵国といってよくうまくかわさないといけない。
 
 
なんとロシアのプーチンは日本が割りと好きで、アメリカも味方だ。
 
 
これから論争は、続くだろうが少なくとも橋本知事は、そこらの骨抜きではない。
 
 
 
苦労と根性の中から、親孝行と子孝行を実現せよ。