コーヒーに毒薬 | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

29日(2012年)嫁に刺され、手術し、四針縫った私は、なんとかしようと、嫁が、意味不明なことをいうと、27、5キロのダンベルを上げて、気分転換していたり(嫁は、テレビもラジオも、CDも、幻聴が聞こえるため駄目)本を読んでいたり、してました。読書以外は、何をやってても、止めて、と言い、私は切羽詰まりました。薬は、飲まず無理矢理飲ますと、ケーサツに電話しました。ミンザイは、飲んでくれるが、がぶ飲みもするので、妻の見えない神棚の上に隠していました。
 
 
いわば、何もわからない嫁は、意味不明なことをいうか、怒っているか、お金を使っていました。(顔は、かわいいです)何をしても、駄目な嫁に、老人ホームなどで、薬を嫌がる老人にヨーグルトなどに混ぜて飲ませる、というのを思い出した。
 
毎日「こんなひもあるさ」の繰り返し、波乱万丈の人生の私。妻が、寝たあと、湯で、一日サンポウ分の薬を溶かし、コーヒーを入れ、苦いかな?と私が、ちょっと飲んでみると(なんだ!コーヒーの味!!)夜中、コンビニでフレッシュを買ってきて、それに入れ、嫁を起こしてあげ、「あっこちゃん、これのみな」
 
 
 
 
するとゴクゴク
 
 
 
占めたもんだ
 
明日から、楽できるかな?
 
でも、寝たきりにならないかな?トイレにだけ行けるのであって、買い物にも行けなくなるかな?
 
 
また、生理の時、暴れないかな?
 
 
 
心配も、ありますが、寝たきりのが、刺されるより、楽(?)これを続け、嫁の調子を見てみます