実証 | ドイツのブログ

ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

日本三大新宗教。創価学会、幸福の科学、伊勢白山道と言ったところか?大宗教で政治的発言や宗教政党を持っているのは、この三つか?創価学会の公明党は、民主党、自民党に似た政策だが、50台くらいの若いリーマン先生と大川隆法は、もっと違う政策、意見を持っている。これらの世代に共通するのは、一度は世界一にバブルにより、なった日本を意識している世代と言えるだろう。リーマンの政策は、日本を譲り合い精神の日本を世界の雛型にしたい。東北大震災にもよらず、暴動も起こらない日本人を世界に教えたい。譲り合い精神を世界に広めたい。結局イデオロギーの輸出ではないが、イデオロギーに似た道徳精神、譲り合い精神で世界を教化したい。それは、経済力という体力のあるうちに、道義的な大国になりたい。人生を教えたいのだ。政策としては、タンカーから石油が流出したら、回収に自衛隊が当たる、尖閣諸島は、自然保護に当たるなどだ。これは、分かりにくいが、世界にも、思いやりに共感する人はいて、世界平和へと導きたい、というような政策だろう。しか
し、リーマン先生は、戦争や今書いたこと以上に地震を心配しておられる。日本だけでない。地震のなかった国の地震も心配し、地震予知を研究しておられる。大川隆法は、全く逆の北朝鮮に対する強硬。かつてのアメリカのようなアメリカンドリームならぬ、ジャパニーズドリーム、税を下げ、成功したら大金持ちになれると言った政策だ。この二つの政策は、日本文化を輸出して、道義的大国になりたい。大川隆法にしても、強硬して、儲けて、強く金持ちの日本になりたいなどのいずれも、今までにない政策だ。民主党、自民党なども日本を大きくしたいだろうが、宗教家らしい日本の巨大化政策だ。




私は、前に「精神病の直しかた」を書いたが、私見に過ぎないときずいた。精神医学は、実証的研究ーーー脳内伝達物質を実際に観察によって計ったりーーーの実証的研究に元付いているということだ。確かに脳内伝達物質などより、性欲、安全、金銭欲などは、脳内において、強いだろう。しかし、私が、治ったのは、その実証的薬や実証的研究によって、専門的過ぎるが、陰性陽性反応があるから、「精神病と認定され、障害者年金がもらえたから」結婚でき、アパートに三年住め、落ち着いて生活できるようになり、「安全だ」と安心できたからではないのか?そして、新聞配達はよくは頑張ったが、すごい事故をし、ケロイドや黄斑が出来、死にそうで辞め、給料キラキラお金キラキラのほとんどが補助金の会社で今は働いてるからだけではないのか?精神科の主治医は、私の努力をたいへん評価してもくれるが、国の力も大きい。





そして、私の博士号だが、発見した4つの力、芸術科学共に、より良くするには、学問会に受け入れられるためには、実証的研究ーーー4つの力においては、もっとフィールドワークして実証的にすべきだし、芸術科学においても、もっとアンケートを取るなど、実証的にすべきなのだ。実証的と言えば、リーマン先生、大川隆法のは、宗教であり、奇跡で病気が治ったりするが、信じきる、霊媒質であることが、前提でないと、精神病も宗教の力で治らない、ということだ。宗教家が、いくら研究しても、個人的研究であり、宗教だから理想もあり、何より目に見えない神仏は、実証出来ない。