し、リーマン先生は、戦争や今書いたこと以上に地震を心配しておられる。日本だけでない。地震のなかった国の地震も心配し、地震予知を研究しておられる。大川隆法は、全く逆の北朝鮮に対する強硬。かつてのアメリカのようなアメリカンドリームならぬ、ジャパニーズドリーム、税を下げ、成功したら大金持ちになれると言った政策だ。この二つの政策は、日本文化を輸出して、道義的大国になりたい。大川隆法にしても、強硬して、儲けて、強く金持ちの日本になりたいなどのいずれも、今までにない政策だ。民主党、自民党なども日本を大きくしたいだろうが、宗教家らしい日本の巨大化政策だ。
私は、前に「精神病の直しかた」を書いたが、私見に過ぎないときずいた。精神医学は、実証的研究ーーー脳内伝達物質を実際に観察によって計ったりーーーの実証的研究に元付いているということだ。確かに脳内伝達物質などより、性欲、安全、金銭欲などは、脳内において、強いだろう。しかし、私が、治ったのは、その実証的薬や実証的研究によって、専門的過ぎるが、陰性陽性反応があるから、「精神病と認定され、障害者年金がもらえたから」結婚でき、アパートに三年住め、落ち着いて生活できるようになり、「安全だ」と安心できたからではないのか?そして、新聞配達はよくは頑張ったが、すごい事故をし、ケロイドや黄斑が出来、死にそうで辞め、給料


のほとんどが補助金の会社で今は働いてるからだけではないのか?精神科の主治医は、私の努力をたいへん評価してもくれるが、国の力も大きい。そして、私の博士号だが、発見した4つの力、芸術科学共に、より良くするには、学問会に受け入れられるためには、実証的研究ーーー4つの力においては、もっとフィールドワークして実証的にすべきだし、芸術科学においても、もっとアンケートを取るなど、実証的にすべきなのだ。実証的と言えば、リーマン先生、大川隆法のは、宗教であり、奇跡で病気が治ったりするが、信じきる、霊媒質であることが、前提でないと、精神病も宗教の力で治らない、ということだ。宗教家が、いくら研究しても、個人的研究であり、宗教だから理想もあり、何より目に見えない神仏は、実証出来ない。