ドイツという精神性 | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

ドイツ国家というパラノイア癖の子音のよく響く、質実剛健、(プロテスタントという言葉ばっかりの理論宗教と、ほとんど歌詞のない重厚で大きな楽器音のクラシック音楽の発展した)この国が生み出した哲学者、人間はやはり極端だった。



人の全ては、性欲だ(フロイト)

人の全ては、金だ(マルクス)

人の全ては、死だ(ハイデッカー)

そして、人の全ては、暴力、殺人性だとしたかのようなヒットラー。


私は、ドイツ昌宏というペンネームだが、ドイツ語でなく日本語だ。母音に終わる日本語に、情緒とユーモアを込めて、書いていきたいと思う。