おっぱいの圧倒 | ドイツのブログ

ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

おっぱい。

幼児期、おっぱいに甘え、ただ乳を飲んでいたあの日。

そこでは、社会の喧騒はなく、学校へも会社へも行かずによかった。

勉強も仕事も、せずによかった。
別に、ひらがなを覚えずとも、計算が出来なくても、2+2が、分からなくてもよかった。ただ、お母さんやおっぱいに甘えておればよかった。

第二次成長は、男を、おっぱい星人にする。甘えたい。そして、望みを果たしたい。寝ても覚めても、おっぱいのことしか考えなくなる。おっぱい。おっぱいの圧倒。信仰に似た巨乳信奉。絵画、彫刻も、最大の被写体は、おっぱいだった。

その2つの丘。医学的な分析を待たずして、永遠の課題であり、虹?夢???のように消える永遠の人類の課題だ。