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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




オーストラリアで発生した
「赤い津波」が壮大過ぎて恐ろしい


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こちらは砂嵐だという事です。
と言う事で大量の海水が押し寄せる物とは違い、
どちらかと言うと砂や塵などが一気に
押し寄せてくるというイメージです。

ただし中に入ると視界は殆どなくなり、
場所によっては風速も20メートル近くに
なるという台風のような嵐に突っ込むことになる。

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オーストラリアにおいては
異常気象などの影響で
このような砂嵐が度々発生し、
住人を悩ませているようです。
もちろん海だけではなく、住宅地にも容赦なく襲いかかります。

ちなみに中に入ると死ぬことは無いようですが、
周囲が真っ赤に染まるという
ある意味幻想的な風景をご覧いただけます。



メイクと言う『魔力』が
あまりにも強力だと分かる写真


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これが彼女のメイクアップ後の状態。
ではメイク前はどのような状態で
あったのであろうか、
実際にメイク前の写真があるので
見ていただきたいのだがこちらである。

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ん?誰だこのおっさんは。
オッサンのように冴えない
女性だからと言って「リアルオッサン」が
登場してきても困るのだが・・・はい、
困惑する気持ちはよく分かるが、
実はそうなんだ。

彼が彼女なのだ。信じられない?そうだろうね、
信じられないというよりむしろ 
『そんな真実を受け入れたくない』
と言う方が多いのではないだろうか。
私もこの記事を作成する前まではそう思っていた。
だが、残念ながらそういう事なのだ。



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中国で売られていたiPadが
あまりにも斜め上過ぎると購入者激怒



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中国でiPadやiPhoneを購入したところ
実はAndroidが搭載された海賊版だった
というオチはインターネットでも話題となり、
ネタとしてもてはやされる
お約束要素の一つでありますが、
今回問題となっている商品はそれを
遥かに上回る悪質極まりない商品である。
(また、中国製ですか? ・・・)

見た目はまさにiPadで値段は32,000円と
そこそこの価格だ。
さてこのiPadはどのような構造になっているのだろうか。

値段は32,000円。市販されているiPadの半額近くで
購入できると興味を持った男性。
しかし男性はこの値段では高すぎると感じ
店主との交渉の末24,000円にまで値下げさせた。

半額近い価格でiPadが手に入るのであれば
確かに手を出してしまう。
逆に一万を切る9,000円ぐらいだとすると
明らかに海賊版として怪しまれる。
人を騙すには適性の価格だ。

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実はこのiPad本物と何らそん色は
ないほど精巧にできているが、
写真をよく見てみると実は細かい
パーツが異なる。


まずリンゴマークだが、
本物はすべて銀色になっているが、
偽物は果実の部分だけである。
またHOMEボタンの□のマークもない。

中国では偽iPadなる商品は多く売られており、
偽物だと知りながらネタになるということで
購入する旅行者も多い。


ところがこの商品は値段は高いわ、
中身はスカスカだわでメリットは全くなく、
面白みもない。

しかも精度も割と高く『パクリじゃねえか!』
という笑い話にもならないという、
まったくもって旨みのない悪質極まりない海賊版。

それ以前に購入者は動作確認をすべきだったのかもしれない。
(中国製は、もうこりごりですわぁ! 
 中国の評判がまた悪くなったなぁ)