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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。



会見でついたウソがズバッと暴かれたみのもんた



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8月13日に都内コンビニの
現金自動預け払い機(ATM)で
他人のキャッシュカードを使い、
現金を引き出そうとした疑いで
次男で日本テレビ社員の御法川雄斗容疑者が
(日本テレビ社員の肩書きは何でいるのぅ?)

11日に窃盗未遂容疑で警視庁に逮捕されたの受け、
13日に神奈川県内の自宅で会見した
タレントのみのもんただが、
みのが会見でついたウソが発売中の
「週刊文春」(文芸春秋)で暴かれている。

御法川容疑者については、
学生時代の万引き疑惑が今から
10年以上も前に報じられていたが、
会見の様子を報じた各スポーツ紙などによると、
みのはその件について聞かれると、
「ネットでも色々書かれてるけど、僕は存じませんね」。

過去のトラブルについては、
「あったと思いますが、喧嘩とか、
番長くらいにはなってたんじゃないですか」
と話していたという。
(何で、父親が出てきて謝るのぅ?
容疑者は31歳の立派な成人なんやから
本人が出てくるべきでは?)


ところが、同誌によると、
幼稚舎から大学まで慶応に通っていた
御法川容疑者は高校に上がってから1度目はタバコ、
2度目は夏休み前に
万引きで停学処分を受けたという。


2度目は退学になりそうだったが、
御法川容疑者がみのに泣きついて停学処分止まりに。

この停学のせいで高校を1年留年したというが、
みのが処分を軽減してくれた学校側への
“誠意”をみせたようで、
夏休みが明けると全教室に
クーラーが設置されていたというのだ。


「御法川容疑者は相当の札付きだったようだが、
何かあればみのが尻ぬぐいをしてきて、
まともに人に謝ることをさせなかった。

その結果、自分のタレント生命がピンチに
陥るような事件を起こしてしまった。


同誌によると、8月末には親子でみのが行きつけの
銀座のクラブをハシゴしていたというから呆れる」
(芸能記者)

文化放送の三木明博社長は17日、
都内の同社で定例会見を行い、
みのがパーソナリティーを務める生放送のラジオ番組
「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」
(毎週土曜)を継続する方針を発表したが、
番組内でみのは会見でついたウソを釈明するのかが注目される。


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罪を問われるべきは「みのもんた」でも「日本テレビ」でもなく
御法川雄斗ではないですか



韓国製高級車が国際展覧会で
前代未聞の醜態を晒して笑い者に」


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世界的なモーターショーに登場した
起亜自動車コンセプトカーが、
思い通りに‘恥さらし(?)’に直面した。

起亜車は去る11日(現地時間)ドイツ
‘2013フランクフルトモーターショー’で
コンセプトカー‘ニーロ(KED-10)’を
世界で初めて公開することにした。

この日午前8時30分、
BMWをはじめとして世界有数の
自動車ブランドらは、新車とコンセプトカーを
競争的にリリースして自社の技術力と商品性を
説明するプレスカンファレンスを始めた。

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この日起亜車は、決められた順序により、
午前11時頃カンファレンスを持った。

まず、フルモデルチェンジを経た
ヨーロッパ型ソウルを公開した起亜車は、
ヨーロッパでその間の実績と品質改善努力などを
説明して今後より競争力がある
ブランドとして新たに生まれ変わると
抱負を明らかにした。
最後の順序で自社のビジョンを
提示するコンセプトカーを公開する時間が近づいた。

しかし、バックミュージックが始まって、
ニーロの入場順序が終わるまでに
舞台の後ろから登場しなければならない車は
見られなかった。


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舞台照明と音楽が皆止まる瞬間まで
緊張と混乱は続いた。

起亜車関係者たちは忙しく
原因を把握しようと努力したが、
ついにカンファレンスを終える
瞬間までコンセプトカーは登場できなかった。

商品説明を担当した起亜車海外法人関係者は、
このような状況が続くとすぐに“
コンセプトカーが恥ずかしがり屋のようだ”と
冗談を言って、ピーターシュライオなど
会社役員を紹介する時間を最後にカンファレンスを終えた。

これを見守った外信および国内記者たちは
“事前に準備作業が不足して
国際的に大きな恥をかいた”として惜しんだ

韓国記者たちは海外で国産車ブランドの
このような失敗に対して安易な対処と粗末な準備を指摘した。


ニーロはこの日のモーターショーの
すべてのプレゼンテーションが
終わった後になって舞台に登場することができた。
起亜車職員が手で車輪を転がして舞台に押し上げた。
ある関係者は“バッテリー放電で車が
動くことができなかった”と説明した。

この日行事に参加したヤン・ウンチョル
現代車副会長とピーターシュライオ副会長、
オ・テヒョン海外営業本部長
やはり呆れ返る事件に顔を赤らめなければならなかった。

コンセプトカー ニーロは、
フランクフルトにある起亜車
ヨーロッパデザインセンターの
10番目のコンセプトカーで、
ヨーロッパ小型車市場攻略のために製作された。

パワートレインは1.6リットル
T-GDIエンジンに電気モーターを結合し、
7段デュアルクラッチ変速機と
組み合わせで最高205馬力の出力を出す。






「中国製」パリ・ルーブル美術館の
偽造入場券が大量に流通している 

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パリ・ルーブル美術館の偽造入場券が
大量に流通していることが分かり、
パリ検察当局が捜査に着手した。

仏パリジャン紙は「偽造券は中国製」だと報じた。
(これでまた中国が悪者になりましたぁ)

同紙によると8月12日、
中国人ツアーの添乗員が入場券を差し出した際、
同館職員が紙質や印刷の異常に気づき、
偽造券であることを発見。
(もうちょっと精密に作ったらどうやねん?)

その1週間後、十数枚の偽造券を
持っていた中国人2人が警察の聴取を受けた。
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8月末には仏税関当局に、
ベルギー税関から
「約4000枚の偽造入場券を押収した」との通報があった。
中国発送の小包から見つかったという。
(1枚1600円ほどの券でなんぼ儲かるんやぁ?
同じ偽造するならもっと高価なもんやったらどないですかぁ)


同館広報は読売新聞に対し、
「8月に偽造券が相次いで発見されたため、
捜査当局に届け出た」と認めた。
 
同館の常設展の入場券は大人12ユーロ(約1600円)。