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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
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をブログにしています。




中国鉄道省「日本に新幹線技術を提供したい」

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中国鉄道部(鉄道省)の王勇報道官は、
国営新華社通信の取材で、中国の高速鉄道(高鉄)
について日本メディアが「日本の新幹線のコピー」と
非難していることに対し、
「技術の多くは日本の新幹線よりはるかに優れている」
と反論した。さらに「中国は国際法規に基づき喜んで
日本に関連技術を提供したい」と
整備新幹線計画に参入する意欲も示した。
(何で、事故ばかり起こるのぅ?)
王報道官は、日本の一部メディアが中国の高速鉄道を
「日本の新幹線のコピー」と非難していることに対し、
高速鉄道と新幹線を「同列に論じることはできない」と
反駁し、高速鉄道の技術の多くは新幹線を
「はるかにしのいでおり」、
「速度面でも快適さでも大きな差がある」と主張した。
(新幹線に乗ったことあるんかぁ?)

王報道官によると、中国の高速鉄道は
すでに1900件以上の特許を出願しており、
さらに481件が受理されている最中という。

中国が高速鉄道技術の特許を海外で申請する
ことに日本で反発が広がっていることについて、
王報道官は、どんな特許を申請したのかもはっきり
しないうちから強烈な反応を示すのは
「自信のなさの現れ」だと述べた。

川崎重工が「契約違反であれば法的措置をとる」
としていることについては、
「中国に対して訴訟を起こすというのなら、
お好きにどうぞ」と述べた。

王報道官はさらに、日本が整備計画をしている
全長870キロメートルの5本の新幹線について、
「中国は国際法規と国際貿易ルールに基づいて、
喜んで日本に関連技術を提供したい」と参入に意欲も示した。
(まあ、何とでも好きなように言うてやぁ!)



事故が頻発 中国鉄道の裏




中国鉄道省、鉄道利権の驚くべき実態





元カナダ国防相が指摘「4種類の宇宙人が地球に来ている」


ポール・ヘリヤー氏は、カナダ議会で23年余り議員を務めたが、
国防相のときにはUFOについての報告を受けたという。
『The Day After Roswell』(邦題『ペンタゴンの陰謀』)を
読んでUFOに関心を持ち、
調査し始め、一貫してアメリカ政府や軍は
UFO情報を開示すべきだと訴えている。


ハフィントン・ポストには、ワシントンDCで行われた
UFO・エイリアン情報を民間人が公開する
「シチズン・ヒアリング・オン・ディスクロージャー」で
ヘリヤー氏が発言した内容の詳報が載せられている。
そのポイントは以下のようなものだ。


少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、
地球に来ている。
今いるエイリアンのうち5種類の名前は
「ゼータ・レティクル、プレアデス、
オリオン、アンドロメダ、わし座(アルタイル)」。

少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。
地球温暖化など、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。
しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ
「陰の政府」がアメリカには存在し、
一方的に世界を支配しようとし、
宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。


エイリアン・アブダクションの世界的権威、
ジョン・マック博士の書籍『Passport to the cosmos』
(宇宙へのパスポート)から、
「エイリアン自身は神ではないが振る舞いは神のようだ。

拉致被害者らは一貫して、
彼らは神の使者のように行動したと言っている」と引用し、
ヘリヤー氏は以下のように結論づけている。

「私たち地球人はもっとスピリチュアルな存在になるべきだ。
世界の主要な宗教には共通の部分、
"ゴールデン・ルール"がある。それを実行し、
そして宇宙の真実を受け入れ、彼らのテクノロジーで
地球を救うことができる」と。

つまり、地球は今、すべての宗教のゴールデン・ルールを
現代的にスケールアップさせた地球的宗教を打ち立て、

次は宇宙への扉を開く時が来ているということだ。


米軍UfoEti学(1)をUFO大学院(UGS)から紹介





松沢成文議員、受動喫煙防止法の制定に意欲

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みんなの党の松沢成文参議院議員が、
著書『JT、財務省、たばこ利権~日本最後の巨大利権の闇~』
(ワニブックスPLUS新書)を上梓し、
JTと財務省に対して“宣戦布告”した。
(こういう政治家もっとおらんかぁ!)

8日、報道陣の取材に応じた松沢議員は、
たばこ利権の打破を訴え、
「東京五輪開催が決定したので、
たばこの規制をきっちりしないとIOC
(国際オリンピック委員会)は見逃さないでしょう。
“おもてなし”の心で他国を迎えるなら、
招致をきっかけに変えなければいけない」と熱弁を振るった。
(ほんまのこと、よう言うてくれた・・・)

 神奈川県知事時代に全国初の受動喫煙防止条例を制定し、
注目を集めた松沢議員は、選挙公約の一つに
掲げていた受動喫煙防止法の制定に着手する。
(反対勢力に負けんといてやぁ!)

同著では、日本のたばこの規制が進まない原因を、
たばこの製造と販売を独占するJT、監督官庁の財務省、
たばこ農家・小売店の癒着と利権構造にあると訴えている。
(ほんま、そのとおり!)

 松沢議員は、2020年の東京五輪開催を好機と
捉えているようで「これから3年が勝負でしょう。
公明党も積極的。維新の会で賛同してくれる人がいる。
近いうち、国会で戦いたい」と鼻息を荒くする。

 五輪開催地において、スモークフリー環境の
整備を呼びかけている松沢議員は
「たばこ企業が盛んな中国でさえも、
北京五輪でたばこ規制をやった」ことを例に挙げ
「競技場内はもちろん禁煙になるでしょうけれど、
近隣のレストランがもし禁煙、分煙になっていないと、
他国からバッシングが出てくると思う。
公共の場では、室内空間では全部禁煙でなければ」と指摘した。
(中国に出来て日本が出来んてぇ・・・はずかしぃでぇ!)

 さらに、土建利権や道路利権、郵政利権、電力利権に
構造改革のメスが入った一方、(もっと、メス入れんといかんけどなぁ)
たばこ利権には何も対応していないことを問題視。(そのとおりぃ!)

県知事時代の経験を踏まえ
「いざ法律を作るとなると反対運動が始まるでしょう。
クラブやバー、パチンコ経営などからは大反対される」と、
より風当たりがつらくなる立場を予想しながら
「ただ、逃げちゃいけない」と闘う姿勢をみせた。
(マスコミの援護の必要ですなぁ)

 かつて喫煙者だったという松沢議員は
「禁煙しろとは言いません」と念押しした上で
「日本も意識を高めて欲しい」と呼びかけ。

「たばこのことは国民的議論のテーマだと思っています。
世論に火を付けられたら」と語気を強めていた。
(私も注目していきますでぇ!)

受動喫煙防止法案提出 記者会見



「喫煙する権利なんざガキと貧乏人と黒人とバカにくれてやるよ」