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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




外国人が東京より大阪を愛するワケ
「東京の人たちはどことなく閉鎖的。
大阪の人たちのほうが
フレンドリーで優しい」



「東京と大阪、どっちが好き?」という質問。
さすがに日本の首都、世界的な国際都市である
東京やから劣勢かと思いきや…
なんと結果は大阪の圧倒的勝利
(大阪23票、東京5票、どちらとも言えない2票)!
(これが外国人の本音だぁ!)

関東の企業に勤めること10年、
大阪には1年前から住んでいるという
日本語ペラペラの才媛タヤさん(オーストラリア)は
「人の面白さがいいですね。東京では目が合っても
サッと下を向く人が多かったけど、
大阪ではスマイルやおじぎを返してくれる人が多いです。
人との距離が近くて、硬くないところが好きですね」
と話す。(やっぱり、大阪人の明るさ、
親切さは外国人にも好評っちゅうこっちゃなぁ )

ナニワ女を妻に持つ米国人のマックさんは
「オーサカガールはビューティフルでインテリジェント、
そしてフレンドリーだね。
トーキョーガールはナットフレンドリーだよ」やって。

他にも「新婚旅行で東京と大阪を回ったけど、
東京の人たちはどことなく閉鎖的。
大阪の人たちのほうがフレンドリーで優しいです」
(台湾・リンさん)、
「大阪の人たちはレードバック(のんびり、ゆったり)で
カジュアル。リラックスできるわ」(米国・アシュリーさん)、
「そら大阪やろ。みんなおもろいやんか」
(ポーランド・アネータさん)という声ばかり。
(東京人よ、大阪人の優しさ&温かさを
ちょっとは見習わなアカンでぇ !)



大阪の外国人





「チルドゆうパック」も常温放置--
日本郵便、苦情相次ぎ調査開始


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日本郵便が「チルドゆうパック」で預かった荷物が、
一部で常温のまま仕分けられたり
配達されたりしていたことが、
複数の同社関係者の話でわかった。
(あんたとこもかいなぁ !)
日本郵便本社には 9月までの半年間に少なくとも
「荷物が冷えてなかった」などの苦情が22件寄せられて
いるといい、同社は全国の郵便局で実態調査を始めた。
(苦情受け付対応も大変やねぇ?)

日本郵便によると、チルドは
保冷設備がある全国約3600の郵便局で集荷
▽仕分け ▽配達する。
郵便局間の輸送では保冷車や保冷コンテナを使うが、
戸別の集荷や配達で使う配送車や
バイクには冷蔵・冷凍庫がない。(そりぁ そうだわぁ!)
このため同社では荷物を保冷バッグに入れ、
保冷剤やドライアイスで冷やしながら運ぶ決まりだ。

だが現・元従業員によると、
バッグに荷物が入らずバッグの外に
積んで運ぶことが常態化。
60代元社員は(早い話、アルバイトです)
「面倒なので配達員は保冷剤を持参せず
運んでいた。(管理者は何しとるんやぁ?)
時間指定サービスの対応に追われ、
常温で何時間も放置することもあった」。
(ようは、忙しすぎてどうにもならんということだぁ !)



近畿大、ブランド力を高め
「関関同立」崩しを狙う(近関同立?)


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約3万1200人の学生数を誇る近畿大が
「ブランド」の強化に“本気”で乗り出した。
(ブランドってマグロの?)

今年4月、それまでの総務部広報課を
「広報部」に独立させ、世界初の
全養殖クロマグロ「近大マグロ」を
活用したPRを展開するなど、
その成果を発揮している。

関西の私立大といえば
「関関同立(関西大、関西学院大、同志社大、立命館大)」
という定着したイメージがあるが、
これを崩して存在感を示したいという。
(近大には補欠合格制度があった。
合格点に少し及ばない場合、プラス数十万円
払えば入学できる制度。)


■マスコミ対象の見学会
「メディアでの露出をあげていきたい」
近畿大学の塩崎均学長は10月下旬、
報道関係者を対象に行った“初”の
学内施設見学会のねらいをこう説明する。
参加した報道関係者は、国内では
近大と京都大のみが保有する
研究用原子炉を備えた「原子力研究所」、
学生が留学生などと一緒に英語を楽しく
学ぶ日本語NGのカフェスペース「英語村」などを見学。

また、大学自慢の学生クラブセンターの
見学では、同大学OBで、
2004年アテネ五輪競泳男子
200メートルバタフライ銀メダリストの
山本貴司さんが登場。

同センター内にある関西の大学で唯一という
屋内型50メートルプールで、
「デモ泳ぎ」を披露するなど、
報道関係者に大学をアピールした。

見学会後は、巷で話題の
「近大マグロ」をはじめとする水産研究所が
完全養殖などに成功した
ヒラメやシマアジなどの養殖魚の振る舞いもあった。

見学会を企画したのは
広報部長代理の世耕石弘さん(44)。
「これまでの近大には情報発信力が大きく欠けていた。
情報発信による(大学の)
ブランド力向上が最優先課題」と説明する。
(近畿大学は世耕一族の支配、
世耕弘成参議院議員は近大には目もくれず、早稲田大卒)