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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




「全員帰還は困難」
「数万人は永遠に帰還できない可能性」、
福島原発事故で日本政府、初めて認める
英ガーディアン紙が報道


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自民党と公明党は東京電力福島第一原発事故からの
復興に向けた提言で、「全員帰還」を
原則としてきた政府の避難者対策に、
新たに帰還困難者の移住支援を盛り込んだ。

事実上の「全員帰還断念」で、
英紙ガーディアンの電子版は12日、
「日本の当局者が初めて、原発事故によって
数万人が永遠に帰還できない可能性が
あることを認めた」と報じた。
(福島は廃県にするべき?)
中国網が14日伝えた。
(処分場が合理的だが…)

提言を受けて政府は11日、避難者の
「全員帰還」や、除染と廃炉関連の費用の
東電負担という民主党政権時代からの原則を
転換する方向で検討に入った。
(まさに民主党の負の遺産だな)

帰還が困難な住民の移住促進のほか、
除染、汚染水対策の国費負担などを柱に、
年内にも復興策の全体像を提示する方針だ。

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ガーディアンは、避難者のうち数万人が
今も仮設住宅に暮らしており、多くの人がストレスや体の
不調を抱えていると報道。(当たり前だ !)

福島県内の自治体が「震災関連死」と
認定した死者の数が8月末までに
1539人に達したことを指摘した。





被災したフィリピンへの「援助反対」
8割超 少額支援金、海外から批判
(ほんと腐っとるな !)


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 台風30号で被害を受けたフィリピンを
中国が援助すべきかどうか、中国の人気サイト
「騰訊網(とうしんもう)」がネット上で
アンケートを行ったところ、14日午後8時
(日本時間同日午後9時)の時点で
「援助すべきでない」との反対意見が
全体の84%に当たる約8万件と、
圧倒的多数を占めた。
(支援しなくていいよ。どんどん孤立しろ !)

両国が南シナ海の領有権問題で対立している
ことが背景にあるとみられる。
(こういう時に援助と対立は別だろが?)

中国政府と中国赤十字はそれぞれ
10万ドル(約1千万円)の支援金を送ると表明。
(国はでかいのに、器はちっちぇー奴らだなぁ)

これに対し、米国は2千万ドル、
日本は1千万ドルの援助を行うと発表、
海外メディアから「世界第2の経済大国なのに、
中国の支援は少なすぎる」と批判が出た。

これを受け、中国外務省の秦剛報道官は
14日の定例記者会見で、1千万元(約1億6千万円)
相当の物資を追加支援すると表明した。
(物資いらんやろ、中国からは
毒入りとかあったらどうするん?)




侍J、アウェーの洗礼 台湾戦試合前の
“和食”におでん、揚げおにぎり 
喫煙所はファンと一緒


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小久保監督の初陣となる敵地での台湾戦を、
3連勝で終えた新生「侍ジャパン」。
だがグラウンド外では海外遠征ならでは
の洗礼を受けていた。
(夜の街で受けた洗礼の方が気になるわぁ
絶対繰り出してんだろ)

台湾紙「自由時報」の11日付運動面には
「日本代表の食事は高レベル。
和食が少ないのはダメ」という見出しが躍った。

日本のメンバーは若い主力選手たちだが、
求めるレベルは低くない。
球場での食事には専門の担当者がいたが、
・必ず和食を用意すること、
・試合開始と
・5回に(食事を)更新すること、

選手がいつでも温かいものを食べられることを要求
選手の食事代は1食につき約1200台湾ドル
(約4000円)にのぼった
としている。

「高レベル」とされた“和食”だが、
試合前の球場内の食事エリアに並んだのは、
おでんや油であげたおにぎりなど。
これには侍戦士たちも「…」だった。

日本野球機構(NPB)関係者は
確かに選手からはそういうリクエストがあったが、
和食といっても試合前におでんは…。
(酒が無いと魅力半分だな)

日本のケータリングが豪華すぎるのかもしれ
ませんね」と話した。

むしろ問題視したのは記事に添えられた、
日本の選手が球場内で食事を取る写真。
「ここはマスコミは入れないエリア。
どうやって撮ったのか」と
渋い顔で首をひねった。

腹が減っては戦はできないが、
侍ジャパンに専属シェフをつける余裕はない。
口に合わない食事でも、
しっかり食べるたくましさが必要だ。
(用意していただいてるのに無礼にもほどがある)

食事の後に一服つけたい愛煙家(中毒者)の選手は、
さらなる試練を味わった。
(スポーツ選手が煙草吸ってるの?
ありえないだろ???)

台湾では厳格な「煙害防止法」が施行され、
ホテルは自室でも喫煙が禁じられているのだ。
ホテル敷地内でタバコが吸えるのは、
屋外に設置された喫煙スペース1カ所のみ。

一般客と一緒くたで、
サインを求める現地のファンも待ち構えている。
ファンの前では喫煙禁止の球団もあり
「何よりタバコがストレス」と嘆く選手の声も
聞かれた。
(料理が口に合わなきゃ文句
言いたくなるのは分るがタバコは諦めろよ)


ただ、公共スペースでの喫煙を禁じるのは
世界的な流れ。
敵地での国際試合に向けて、
喫煙者対策も避けては通れない。