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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




スズキ会長
「軽は貧乏人の車だ。スポーツカーは要らない」
(他に言い方あるだろが)


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スズキの鈴木修会長兼社長は20日、
総務省が検討している軽自動車税(市町村税)の
増税案に触れ、
「流行語大賞は『弱い者いじめ』にしよう」と皮肉った。
(黄色いナンバーは貧乏人の証 ?)

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同日報道公開が始まった
東京モーターショーで記者団に語った。
(マジで言ったのか?)
ダイハツ工業とホンダが出展した
スポーツタイプの軽自動車については、
「軽は貧乏人の車だ。
(貧乏で悪かったな!!)
スポーツカーは要らない」と
消極的な姿勢を示した。
(社長は何乗ってんの?)





三菱自動車、「i-MiEV」に新グレード「X」を
設定して価格を約90万円引き下げ
i-MiEVが245万9100円~290万1150円
(値下げ前にローン組んだ人は。。。)


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三菱自動車工業は11月14日、
電気自動車(EV)の「i-MiEV」、
軽商用電気自動車(EV)の
「MINICAB-MiEV VAN」をそれぞれ
仕様変更して発売した。

価格はi-MiEVが245万9100円~290万1150円、
MINICAB-MiEVが216万5100円~259万8750円。
(もう100万円下げろ !)

i-MiEVは、これまで上級グレードとして
販売してきたGグレード(バッテリー容量16.0kWh、
一充電走行距離180km[JC08モード])に代わり、
走行性能はそのままに価格を89万8850円
引き下げた新グレード「X」を設定。

エコカー減税の免税(100%減税)措置と
上限85万円の
「平成25年度クリーンエネルギー
自動車等導入対策費補助金」を活用することで、
約205万円から購入可能な
手が届きやすいモデルとなっている。
(どんだけ売れてないんだ? )

また、エントリーグレードとなる
「M」(バッテリー容量10.5kWh、
一充電走行距離120km[JC08モード])も
価格が14万900円引き下げられ、
同じく補助金などの活用で
約172万円からという価格設定になった。

このほかに装備の充実も図られ、
軽自動車として初めて全車に
省電力型ヒートポンプエアコンを標準装備。
ヒーターを使用した場合の
電力消費が低下し、
航続可能距離の減少が抑えられる。

運転席・助手席に標準装備する
シートヒーターは、これまでの座面に加えて
シートバックも温める仕様に変更。

ルームランプと連動するLED式の
普通充電リッド内照明も全車に標準装備している。
さらに急速充電器が普及してきたことを受け、
急速充電機能が全車標準装備になっている。
(やっぱりコンセントで
充電できないのがどうにもネック)


また、新グレードのXは従来モデルから
約20%明るさを向上させたLEDヘッドランプを装備。
Gグレードにメーカーオプション設定していた
「プレミアムインテリアパッケージ」の装備内容に、
本革巻ステアリング、本革巻シフトノブ、
運転席ハイトアジャスターなどを追加して
5万2000円で全車選択可能に変更。

タイマー充電やプレ空調機能を備えた
「MiEVリモートシステム」も
5万2500円で全車オプション設定としている。

安全面でもヘッドレストを大型化し、
SRSカーテンエアバックを全車に
標準装備して乗員保護性能を高めている。

MINICAB-MiEV VANも価格が引き下げられ、
CD 10.5kWhモデルは23万4900円、
CD 16.0kWhモデルは37万2250円安くなった。
これにより、一番安いCD 10.5kWh
2シーター車は補助金などの活用で
約156万円から手に入る価格設定となっている。
(まだ高いです 、走行距離も短いし)

このほか、オプション設定の運転席・
助手席シートヒーターがi-MiEVと
同じ座面とシートバックの両方が
温まる仕様に変更されている。
(タイヤ脱輪禁止
リコール隠し禁止)





メルセデス・ベンツが
スーパーカーを発表


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メルセデス・ベンツが、
2013年12月6日の全世界同時発売を予定する
Polyphony Digital Inc.社の
人気ドライビングシミュレーター
「Gran Turismo」シリーズ最新作
「Gran Turismo 6」の為に
デザインしたコンセプトモデル
"Mercedes-Benz Vision Gran Turismo Concept"の
ティーザー映像などを公開した。
(使い勝手が悪そうだ)

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そのビジョン グランツーリスモ コンセプトの
画像が公開された。
また、11月20日開幕の2013
ロサンゼルス国際オートショーで
一般に公開されることも併せて発表されている。
(バットマンが乗ってそうな?)

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米国カリフォルニア州サニーベールの
メルセデス・ベンツの新しいR&Dセンターの
開設を記念も兼ねてデザインされた
このビジョン グランツーリスモ コンセプトは、
ロングノーズ・ショートデッキスタイル、ガルウィングドアなど、
1950年代から1960年代に掛けて販売されていた
"Mercedes-Benz 300SL"からインスピレーションを
得たデザインのボディを採用。
(ヘッドライトがアウディ?)

そのボディの下にはアルミニウムスペースフレーム、
最高出力577bhp&最大トルク590lb-ftの
V型8気筒ツインターボエンジンが
収められているとのことだ。
(同じのをレクサスが出したら
通行人に投石されるレベル !)