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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




米国で中国人学生のカンニングが横行
指摘しても居直る「中国ではみんなやっている!」
(伝統文化?)


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世界日報によると、近年、
米国の各大学には中国人留学生が
大挙して押し寄せている。
彼らの多くは賢く勤勉だが、
一部の学生によるカンニングが
後を絶たないという。
(まともな社会秩序の順守を
始めから期待できないのがチャイナ?)


9日、カリフォルニア州のある街で
TOEFLの試験が行われた。試験会場の学生は
9割以上が中国籍だった。

試験前に、試験官は
「もしカンニングをしたら、受験資格を失います。
受験費用の返還は行いません。

この試験会場では、毎回カンニングにより
受験資格を取り消される人が出ています」と警告した。

しかし、試験が始まって数分と経たないうちに、
1人の中国人女子学生が、自分の太ももに文字を
書き込むという方法でカンニングを
行っていたことが発覚した。

試験官は「(太ももという)場所を考慮し
、再度確認したり、証拠の写真を撮ったりはしません」と
伝えたが、女子学生は
「私はカンニングをしていません」と言い、
その後“everyone does this in China”
(中国ではみんなやっている)と
開き直ったが、最後には退室させられた。
(悪びれないで開き直るってのがチャイナ?)


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ルイジアナ州のある大学の助教授によると、
授業で再三にわたり「カンニングをした者には厳しい
処分が下される」と教えているにもかかわらず、
複数の学生の回答用紙の内容が全く同じだったり、
インターネット上の情報と一言一句まったく
同じ回答がたびたび見られるという。

助教授は「カンニングをするのは
中国人学生だけではないが、
“みんながやっているから良い”との
考えを持ち、“文化の違い”を理由に
弁解を繰り返すのは中国人学生だけ」と話している。
(郷に入っては郷に従えだぁ !)




「韓国ネットユーザー11万人が平壌へ大量投票」
スウェーデンの下着会社、
パンティ450枚を平壌にばら撒く


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スウェーデンの下着会社が、
北朝鮮の首都である平壌で
下着をバラまきまくるという珍事が起きた。
(パンティより食い物を !)

発端は同社が、世界のどこかの街に
パンティ450枚を空からバラまく、
というキャンペーンを行なったこと。

同社がウェッブサイトで国の選定の募集をかけると、
韓国のネットユーザー11万人が大量投票。
その結果、北朝鮮の平壌に決まってしまったのだ。
(人道支援?)

この企画では本来ならば空から
パンティを投下するというものだったが、
国が国であり、北朝鮮でそんなことをすれば
無慈悲な極刑も免れられない危険性がある。
(ただの支援物資?)

そのために、同社の代表が観光ビザで入国し、
観光ツアーをこなす中、ホテルのロビーや廊下、
ホテルのベッドにパンティを放置して、
見事にこの企画をやり遂げたのだ。
(拾った奴は普通に使ってる?)

しかし、海外のSNSなどでは、
下着会社の“男気”には拍手が送られたが、
そのような危険を侵させるきっかけを
作ったネットユーザーには批判の声もあがっている。
(使わず市場で売られてる?)



JTの国内事業不振と、若者の「タバコ、かっこ悪い」
(いいことだぁ !)


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JTが国内のたばこ事業を再編する見込みだ。
国内工場は主力4ヶ所に集約し、
社員の2割弱にあたる約1600人が削減される見通しだ。

日本人の「タバコ離れ」は著しい。
1960年代には8割の男性がタバコを吸っていたが、
昨年には3割まで減少。もはや喫煙者は少数派だ
(「平成25年全国たばこ喫煙者率調査」)。
(もっと減って)

タバコに対するイメージも変わった。
かつては「かっこいいから」と
吸い始める10代も多かったが、
今ではそのようなイメージを抱くのは少数派。

文部科学省の「薬物等に対する意識等調査」によると、
タバコを吸う人を「かっこいい」と
感じる男子高校生の割合は4.5%、
女子にいたっては2.4%だ。さらに
「20歳以上になったらタバコを吸うと思う」と
答えた男子高校生は7.7%と、(タバコ代よりスマホ代 ?)
2000年の調査開始以来、はじめて1割を下回った。
(壊滅状態?)

周りの大人が喫煙する姿を目にする機会が
減ったことに加え、タバコの広告を目にする
機会も減っている。

2004年以降はテレビCMが全面禁止、
10代にとって身近なメディアである
インターネット広告も禁止されている。

こうした影響からか、タバコの宣伝を
「何とも思わない」
「宣伝するのはおかしい」
「見たことがない」と答える高校生が圧倒的多数派だ。
(やっと、まともになってきたぁ !)

企業も変わりつつある。全面禁煙のオフィスも増え、
株式会社星野リゾートなど「喫煙者は採用しない」と
宣言する企業も出てきた。

理由は、喫煙者はニコチンが切れると集中力が衰え、
作業効率が落ちること、分煙スペースを
設けるために顧客へのサービスに当てる場所が
減ってしまうこと、
さらに喫煙者にだけ「喫煙場所」を
与えることへの不公平感だ。
(そう思う !)

同社は「『なぜニコチン中毒の社員だけを
企業は優遇するのか』とアルコール中毒の社員が主張したら、
従業員食堂の横に社員用のバーを
設置するのでしょうか。
(そのとおり !)

ニコチンが切れて集中できないという状況は、
アルコールが切れて手が震えるという状況と
差はありません」と説明する。
(いい人だァ !)

賛否両論あるだろうが、
タバコに対するイメージはここまで変わったのである。
(もっと変わってね)