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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




パチンコの「マルハン」、
習志野への新規出店を巡り住民に嫌がらせ
(これこそ報道するべき
ことじゃないのかぁ !)


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反対運動が起こっていた
千葉県習志野市のパチンコ店建設で、
一部の反対住民が嫌がらせ被害を
受けていたことが分かった。
(報道しない自由で黙殺)

「おまえの施設が出て行ったらええねん/
20人ぐらいのガキのために/
何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」
(なんで関西弁やねん !)
同市にある障害児童福祉施設に、
こんなメールが送られてきたのは、
ちょうど建設が始まったばかりの
今年5月のこと。

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新設のパチンコ店とは、
わずか90メートルの距離とあって、
施設の関係者がこの建設に対して問題提起を
行っていたところ、多数のゴキブリの死骸や
血のついたティッシュペーパーなどが
敷地内に投げ入れられた。

さらには運営者の自宅にまで連日、
石やゴミが投げつけられるありさまで、
反対運動をしていた中心メンバーにも
被害が集中。
(警察なにしてんの?)

反対集会を主催した男性の
自家用車が傷つけられたり、
この件を取材していた地元の記者には
「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」
という脅迫電話があり、
庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。
(警察とパチンコ屋は一心同体)

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「それまでこんなことは
一度だってなかったのに、パチンコ反対運動をした
途端にこれですからね……」(ある住民男性)
(市長と市議会はリコールだ !)





「日本ではチップはいらない、以上!」…
欧米人「えっ」「どんな文化なの?」



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アメリカを中心とした欧米諸国では、
レストランやホテル、その他のビジネスでも
サービスを受けたらチップを渡すのが慣例となっています。
(どんな文化なの?)

そう言った習慣のない日本に欧米人が来ると、
チップが不要であることにちょっとした
カルチャーショックを受けるようで、
たびたび議論に上ります。

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すでにサービスを行う賃金は支払われ、
プロとしての責任や誇りを持って業務を
こなすことを期待されているので、
良いサービスに対して報酬を払う
というチップの概念が日本にはない。
(これぞ日本文化の真髄 !)

もちろん提供されれば、
ホテルの従業員やウェイターたちも
チップを受け取るだろうが
(突き返すのが失礼だという理由で)、
ほとんどのビジネスでは規約に反するからと
丁重な気まずい笑顔で拒否される。
(あるいは外人にチップはいらないと
説明するのが面倒なのでもらっておいて、
後でみんなでビールでも飲むような、
のんびりしたところもあるかもしれない)

東京のレストランでこんなこともあった。
チップを置いてレストランを出た。
するとウェイトレスが道路を1本先まで
走って追いかけてきた。
(いい運動になった?)

チップを返してお辞儀をして、
テーブルにお金を忘れていたと言い、
(ほんとうは解っているのだぁ!)
またお辞儀をして、(心から)
そうしてレストランに戻っていった。



外国人観光客が驚く!
日本の凄いところ





猪瀬都知事周辺の人物、徳田毅議員に
「1億円は都知事選の相場」と
持ち掛け資金依頼…実質的に選挙資金か、
公選法違反の可能性も
(これ、自民にも飛び火するな?)



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昨年十二月の東京都知事選直前に、
猪瀬直樹知事が医療法人「徳洲会」グループから
五千万円を受け取った問題で、
猪瀬氏周辺の人物が徳田毅(たけし)衆院議員に
一億円の工面を依頼した際、
「都知事選の相場で、それくらいは必要」と
持ち掛けていたことが、関係者への取材で分かった。

猪瀬氏は「選挙に使うつもりはなく、
個人の借り入れだった」と説明しているが、
(見苦しいぞぉ !)
実質的に選挙資金だった可能性がある。 

 関係者によると、徳洲会側からの資金提供は、
猪瀬氏が療養中の徳田虎雄前理事長を
訪れた昨年十一月六日の直後に浮上。

猪瀬氏周辺の人物が徳田議員に
「(落選したら)生活の不安があるから、
何とかしてほしい」と伝えたが、
金額を決める過程で、
知事選に必要な額として一億円を依頼することになった。

 徳田議員から意向を伝え聞いた
前理事長は「取りあえず五千万円を
議員会館で渡せ」と徳田議員に指示。

猪瀬氏が昨年十一月中旬、
徳田議員から五千万円を受け取ったという。
(さっさと逮捕して !)

 問題が浮上した今月二十二日、
都庁で報道陣に囲まれた猪瀬氏は
「選挙はお金がかかるかもしれない」
「資金提供という形で応援して
もらうという形になった」と述べた。
(とりあえず落ち着け)

だが、約二時間後の記者会見では
「あくまで個人的な借り入れ」と強調し、
この日のうちに資産報告書に借入金として
五千万円を記入し、修正したことを明らかにした。

 資産報告書の記載漏れは都条例違反に
当たるが、罰則はない。
(もう五輪はトルコに譲れ !)

一方、猪瀬氏の選挙運動費用収支報告書に
徳洲会関連の記載はなく、選挙資金を故意に
記載しなかったと認定されれば、
出納責任者らが公職選挙法違反に問われることになる。
(また都知事選やんのか?)