中国、
ZUBR級ホバー揚陸艇を配備へ…
「尖閣諸島まで3時間。
自衛隊が展開する前に占領可能だ。」
(自衛隊は占領されてから
展開するのでは?)

ポモルニク級エアクッション揚陸艇が
人民解放軍に配備されますが、
これにより海軍は尖閣諸島への
迅速な揚陸作戦が可能となります。
(上陸後ミサイル打ち込めば上陸部隊は全滅だぁ !)
報告書では4隻のポモルニク級
エアクッション揚陸艇を
購入したことが明らかにされました。
(なんでマスコミは
こういうニュースで中国批判しないの?)
これら4隻のうち2隻は
ウクライナの造船所で建造され、
残る2隻は中国国内の造船所で
ライセンス生産されます。
契約額は3.15億ドルとみられています。
この揚陸艇は400平方メートルの貨物庫と、
56トンもの燃料、そして上陸用舟艇には140部隊、
3両の戦車、10両の装甲車両を運ぶことができます。
さらに兵員だけであれば500部隊を
時速111km/hで輸送可能です。

この船は尖閣諸島だけでなく、
南沙諸島などにおいても決定的な
役割を果たすでしょう。
アジアの国々に配備されている巡視船よりも3倍大きく、
例え発見したとしても止めることは不可能です。

そして中国の海軍基地からわずか3時間で
尖閣諸島に到達可能です。
(東シナ海に面した港から尖閣まで
直線距離で350kmはあるから、
時速100kmで走り続けて3時間半。
実際は、時速100kmで走り続けるのは無理だぁ)
日本の自衛隊が部隊を展開する前に、
すでに人民解放軍は尖閣諸島に上陸し、占領可能です。
(占領ではなく攻撃ではぁ)
さらに船には対空ミサイルや
艦砲なども搭載しています。
(こういう事には失望しないんですか、アメリカさん?)
尖閣もこうなる!
100ミリ砲でベトナム領を
無理やり奪い取った中国