政府関係者「韓国が困るまで放っておいた方がいい」
日韓関係で首相、
過度に首脳会談急がず
(無韓心でいい?)
安倍晋三首相は韓国の朴(パク)槿恵(クネ)
大統領に早期の首脳会談開催を求めており、
日韓の事務レベルでは動きが出てきた。
ただ、朴氏は首相の歴史認識への
批判をやめる様子がない。
日本政府には朴氏への不信感が鬱積し、
当面は「韓国が困るまで放っておいた方がいい」
(政府関係者)と模様眺めを続ける構えだ。
(初詣は靖国神社へ!)
18日、訪日中の韓国の李(イ)京秀(ギョンス)
外務次官補が外務省で斎木昭隆外務次官と面会した。
その後、記者団に対し、
日韓関係改善に向けて「今はお互い努力している」と語った。
李氏の訪日は、昨年5月を最後に途絶えている
日中韓首脳会談の日程が主目的だが、
日韓首脳会談についても
話題になっているという。
17日には杉山晋輔外務審議官と会談。
日韓首脳会談に関して「互いの接点がゼロではなく、
いい雰囲気だった」(外務省幹部)という。
中国が韓国と管轄権を争う岩礁上空に
防空識別圏を設定したこともあり、
韓国内には日韓関係の改善を促す声が出始めている。
(で?日本はどう困ってるの?)
ただ、朴氏は6日のバイデン米副大統領との会談で、
安倍首相の歴史認識を再び糾弾している。
(殴り愛で解決してはぁ? )
外務省は「朴氏の変化をじっくり待つ」(幹部)という。
韓国らしい笑える報道をまとめてみた