たった1本で心臓発作」
「わずかな煙でも
肺やDNAを即座に損傷」
たばこの害訴え・・・
ベンジャミン医務総監の報告書
(それでも吸うか!)

米国の公衆衛生政策を指揮する
ベンジャミン医務総監は、
直接喫煙か受動喫煙かに
かかわらず、わずかでもたばこの煙を
吸い込むだけで肺やDNAを即座に損傷し、
がんの発症につながると警告する報告書を公表した。
(マスコミがもっと言わなぁ !)
報告書はまた、習慣性を高めるため、
たばこ会社がより素早くニコチンが脳に吸収されるよう
製品にアンモニアを加えたり、
煙をより深く吸い込みやすいように
フィルターを設計したりしているとも指摘。
(テレビで特集してぇ !)
(スポンサーつかんやろぉ)
たばこを試した人々のうち約3分の1が
常習的に喫煙するようになるとしている。

公衆衛生局長官は「たばこの煙は人体の
ほぼすべての臓器を傷つける」とし、
たった1本のたばこが心臓発作の
きっかけになり得るとも訴えた。
(喫煙者は老後医療保険適用外 !)
喫煙が原因で死亡するのは
米国で毎年、44万3千人に上るという。
(苦しむのは自分です)
タバコ会社の戦略と子供の喫煙
たばこ屋がつぶれない理由