ホンダ、東京モーターショーに「S660」など出展

ホンダは23日、
軽自動車のスポーツカー「S660」や、
軽自動車「N」シリーズ第4弾となる
「N―WGN(エヌワゴン)」などを、
11月23日から一般公開される
東京モーターショーに出展すると発表した。
S660は2人乗りのオープンカー。
ドライバーを包み込むコックピットの
ような運転席と躍動感を強調した外観が特徴だ。
若い世代だけではなく、子育てを終えた夫婦の
2台目の車としての利用も想定している。
商品化の時期や価格など詳細は未定。
(エンジン・660CCを車体の中心に配置する
ミッドシップ・・・・・
軽自動車が増税ですので、出来たら
1000CC+ターボにしてほしいです。)
N―WGNは、人気の軽自動車
「N―ONE(エヌワン)」
「N BOX(エヌボックス)」などに続く車種で、
11月22日に発売する予定。
(この分野はスズキさんに任しといたらどうですか?)

「ハイトワゴン」と呼ばれる車高が
やや高めのデザインで、広い車内空間を実現した。
このほか、2015年に発売を予定する、
05年に生産を終了した高級スポーツカー
「NSX」の後継車の試作車も展示する。

流線型のボディに、ドライバーの空間を
徹底的に追求したという
“スーパーコックピット・インテリア”を
組み合わせ、スポーティな感覚を味わえるものとした。
乗車定員は2名。
(下品なだけで高級感が無いような・・・
やっぱしヨーロッパには負けてまっせぇ !)
東京モーターショー注目車これがホンダS660だ!