日本郵政、女子陸上部を創設
イメージ向上やグループ一体感の醸成図る

日本郵政は10日、来年4月に
女子陸上部を創設する方針を明らかにした。
(何で女子?)
中長距離走の選手を中心に採用し、
実業団駅伝などへの参加を目指す。
(都道府県はどこになるの?)
東京開催が決まった2020年夏季五輪への
出場も視野に、選手を育成する方針だ。
(えらい意気込みやなぁ!)
競技活動に専念するスポーツチームを
同社が創設するのは初めて。
(どんな活躍するのか、楽しみやなぁ)
2015年春を
めどとする上場に向け、
企業イメージの向上やグループとしての
一体感の醸成を図る。
(今頃? イメージ向上やてぇ!
と言うことは悪いから向上させるんかぁ?
グループの一体感? そんなもんあったんかぁ? )
西室泰三社長が11日の記者会見で表明する。
チームは大学の陸上部などで活躍した
新卒社員を中心に、監督ら指導者層を含め
十数人程度で発足する見通し。
(もちろん彼女らにも年賀状販売
ノルマいや目標が課せられまんのんかぁ?)
選手は社員として業務も行うが、
基本的には競技活動を優先する。
(何にも知らん人は入社してびっくりするやろうなぁ
その前に爆弾営業どうにかせなあかんでぇ!)
日本郵政関係者は
「たすきをつなげる駅伝は
手紙を届ける郵便と親和性がある」と
創設の意義を語った。
(なんでも好きなように言うてぇやぁ!)
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