感謝
最近ちょくちょく思いついた事アメブロに書いているんですが
不思議なのは、僕の記事を「どうやら読んでくれる方がいるらしい…」という事。(笑)
そりゃー自分の心を世間に発信したいという下心があって、
ブログを書いていますよ。
でも本気でたいした事を書いているつもりはありません。すみません(*_*;
ただ読んでくださっている人がいるのは嬉しいもので、
その感謝をこめて今日はあえて「感謝」という記事を書きました。
ありがとうございます。
うん。もうちょっと頑張ってみようかな。
でも、まだアメブロの使い方よく分かんないし(笑)
とりあえずまずはそこからですね。
不思議なのは、僕の記事を「どうやら読んでくれる方がいるらしい…」という事。(笑)
そりゃー自分の心を世間に発信したいという下心があって、
ブログを書いていますよ。
でも本気でたいした事を書いているつもりはありません。すみません(*_*;
ただ読んでくださっている人がいるのは嬉しいもので、
その感謝をこめて今日はあえて「感謝」という記事を書きました。
ありがとうございます。
うん。もうちょっと頑張ってみようかな。
でも、まだアメブロの使い方よく分かんないし(笑)
とりあえずまずはそこからですね。
日本人(?_?)
経済政策は「国民の繁栄」を目指す点にある。
国民経済論はそう考えるらしいです。
もっともらしいけど、僕の疑問は「国民」とは一体誰の事を指すのか?
もっというと「日本人」とはどういった人の事を指すのか?という疑問です。
日本人か日本人でないか?なんかすぐに見分けられますよね。
でもそれってよく考えるとなんとなくじゃないですか?
見た目とか、日本語をしゃべるとか。
たとえ帰化している方でも、ぼくらが一見したところでは、
「ああ、外人」って思ってしまいます。
なにがいいたいかと云うと、今の僕たちは国民の捉え方が至極あいまいなんではないかと。
それは簡単に国境を越えてヒトが移動する時代には問題なんではないかと。
ぼくは不思議なんです。どうしてアメリカはあんなに多民族・他人種が混じり合っていても
自分の事をアメリカ人だと考え、自国の為に働こうと考えるのか。
ぼくは正直なところ、心情的なところ多民族を受け入れることに対してなんとなく違和感があるんです。
しかし同時にそれは排外的で料簡が狭い気もするんです。
交錯する様で申し訳ありませんが、日本の為にはより多くのヒトを受け入れていくべきだと思っています。
実際に自分はそんな日本になるように働き掛けていくようにします。
ただそうやって頑張ってみたところ、もはや自分が好きな日本は失われてしまう結果になるのでは?
という不安も同時にあります。
経済的繁栄を求める故に、何か大切なものを失う気が…
それでも経済的繁栄をの為に出来る限りの事をやってやろうって思っています。
テキトーに書き散らしましたね。さしよりもっと考えてみます。
考えることに意味があるって信じてますから。では。
国民経済論はそう考えるらしいです。
もっともらしいけど、僕の疑問は「国民」とは一体誰の事を指すのか?
もっというと「日本人」とはどういった人の事を指すのか?という疑問です。
日本人か日本人でないか?なんかすぐに見分けられますよね。
でもそれってよく考えるとなんとなくじゃないですか?
見た目とか、日本語をしゃべるとか。
たとえ帰化している方でも、ぼくらが一見したところでは、
「ああ、外人」って思ってしまいます。
なにがいいたいかと云うと、今の僕たちは国民の捉え方が至極あいまいなんではないかと。
それは簡単に国境を越えてヒトが移動する時代には問題なんではないかと。
ぼくは不思議なんです。どうしてアメリカはあんなに多民族・他人種が混じり合っていても
自分の事をアメリカ人だと考え、自国の為に働こうと考えるのか。
ぼくは正直なところ、心情的なところ多民族を受け入れることに対してなんとなく違和感があるんです。
しかし同時にそれは排外的で料簡が狭い気もするんです。
交錯する様で申し訳ありませんが、日本の為にはより多くのヒトを受け入れていくべきだと思っています。
実際に自分はそんな日本になるように働き掛けていくようにします。
ただそうやって頑張ってみたところ、もはや自分が好きな日本は失われてしまう結果になるのでは?
という不安も同時にあります。
経済的繁栄を求める故に、何か大切なものを失う気が…
それでも経済的繁栄をの為に出来る限りの事をやってやろうって思っています。
テキトーに書き散らしましたね。さしよりもっと考えてみます。
考えることに意味があるって信じてますから。では。
しかし…
「優柔不断?あなたが?いつも正直で真っ直ぐじゃない」
男はその通り、優柔不断だとしか自分の事を考えきれなかった。
「しかし、」
しかし!「でも」ではない。「しかし」と言った時、彼がどんな男かを物語るのに十分すぎた…
「僕は君のことが好きなのかどうかさえ分からないんだ…」
(肥後の田舎もん)
男はその通り、優柔不断だとしか自分の事を考えきれなかった。
「しかし、」
しかし!「でも」ではない。「しかし」と言った時、彼がどんな男かを物語るのに十分すぎた…
「僕は君のことが好きなのかどうかさえ分からないんだ…」
(肥後の田舎もん)